かりがね橋
概要
龍泉寺裏のモミ林と大原山に架かっており、全長120メートル、高さ50メートル。洞川の山間部、龍泉寺の裏山から、その向かいの大原山に架けられており、洞川温泉の町並みを眼下に眺望することができる[2]。橋の名前は現地でイワツバメのことを「かりがね」と呼ぶことからつけられている[2][3]。
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