はつ恋サマーロマネスク
『はつ恋サマーロマネスク』(はつこいサマーロマネスク)は、藤実リオによる日本の漫画作品。
| はつ恋サマーロマネスク | |
|---|---|
| ジャンル | 少女漫画 |
| 漫画 | |
| 作者 | 藤実リオ |
| 出版社 | 小学館 |
| 掲載誌 | ちゃお |
| レーベル | ちゃおコミックス |
| 発表号 | 2008年8月号 - 2008年10月号 |
| 巻数 | 全1巻[1] |
| 話数 | 全3話 |
| テンプレート - ノート | |
『ちゃお』(小学館)にて2008年8月号から10月号にかけて連載された。全3話。藤実にとって本作は4作目にあたり、初の連載作である。
ストーリー
夏休みの初日、たまたま早起きして、散歩をするために家の前に出た星野夢。すると目の前に見知らぬ少年がいた。その少年を公園に案内した夢は、クラスメートの神谷遥に会った。実は見知らぬ少年は、遥のいとこの氷室蛍だった。この出会いが、3人にとっての長い夏の始まりとなった。
登場人物
- 星野夢
- 本作品の主人公。
- 神谷遥
- 星野夢のクラスメート。
- 氷室蛍
- 神谷遥のいとこ。
書誌情報
脚注
- “小学館公式ホームページ|作品名|はつ恋サマーロマネスク|検索結果”. 小学館. 2010年6月26日閲覧。
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