アヌウォン・スタジアム
アヌウォン・スタジアム (英: Chao Anouvong Stadium、旧称:ラオス・ナショナルスタジアム) は、ラオスの首都ヴィエンチャンにある多目的スタジアムである。
| アヌウォン・スタジアム | |
|---|---|
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| 施設情報 | |
| 所在地 |
|
| 位置 | 北緯17度58分6.7秒 東経102度36分28.5秒 |
| 所有者 | ラオス政府 |
| 運用者 | ラオスオリンピック委員会 |
| グラウンド | 天然芝 |
| ピッチサイズ | 105 x 68 m |
| 使用チーム、大会 | |
| サッカーラオス代表 | |
| 収容人員 | |
| 20,000 | |
概要
スタジアム名のアヌウォンとは、ヴィエンチャン王国最後の王であるアヌウォン王のこと。2009年にニュー・ラオス・ナショナルスタジアムが建設されるまでは国立競技場として利用されていた。国立競技場でなくなったことに伴い、現在の名称になった。収容人数は20,000人[1]。
主にサッカーの試合に用いられ、サッカーラオス代表のホームスタジアムとしても用いられている。
交通アクセス
ワットタイ国際空港よりタクシーで約10 - 15分。
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