アルテリーヴォ和歌山

アルテリーヴォ和歌山(アルテリーヴォわかやま、Arterivo Wakayama)は、和歌山県和歌山市を本拠地とする社会人サッカークラブ。Jリーグ加盟を目指すクラブの1つである。

アルテリーヴォ和歌山
原語表記 アルテリーヴォ和歌山
呼称 アルテリーヴォ和歌山
愛称 リーヴォ
クラブカラー  
創設年 2007年
所属リーグ 関西サッカーリーグ
所属ディビジョン 1部
クラブライセンス (未承認)
ホームタウン 和歌山県和歌山市
ホームスタジアム
紀三井寺運動公園陸上競技場
紀の川市桃源郷運動公園陸上競技場
収容人数 19,200 (紀三井寺)
780 (桃源郷)
運営法人 株式会社アルテリーヴォ和歌山
代表者 児玉佳世子
監督 日本の旗 海津英志
公式サイト 公式サイト
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ
株式会社アルテリーヴォ和歌山
種類 株式会社
本社所在地 640-8433
和歌山県和歌山市中野31-1 スーパーセンターオークワパームシティ和歌山店3階
設立 2023年2月1日
法人番号 1170001017463
事業内容 サッカークラブの運営
地域スポーツの普及振興
代表者 児玉佳世子
外部リンク https://www.arterivo.com

歴史

2005年9月に将来的にJリーグを目指す社会人サッカークラブを創設する会「和歌山からJリーグチームをつくる会」の準備委員会が発足[1]。県内の有志約30人が集まった任意団体[1]2006年10月、「NPO和歌山からJリーグチームをつくる会」として正式発足[2][3]。チーム名は公募で決定され、「アルテリーヴォ和歌山」となる[4]。「アルテリーヴォ」は、イタリア語のARTE(芸術)とARRIVO(到達)をあわせた造語[4][5]

2007年2月にチームが発足[6]全国クラブチームサッカー選手権大会に出場し、関西大会優勝[6]

2008年紀の川市との協定を締結し、市よりアルテリーヴォ和歌山の活動に必要な施設の提供を確約される[7][8]。同年6月、全国社会人サッカー選手権和歌山大会、優勝[9]。和歌山県社会人サッカー3部リーグ全勝優勝を果たし、2部昇格[10]

2009年8月、和歌山県サッカー選手権で初優勝を果たし、第89回天皇杯への出場を決める[11]。一回戦で佐賀東高校に敗戦[12]。和歌山県社会人サッカー2部リーグ全勝優勝を果たし、1部昇格[13]

2010年、和歌山県サッカー選手権を連覇し第90回天皇杯に出場[14]、一回戦で大阪体育大学に敗戦[15]。府県リーグ決勝大会で優勝、関西リーグ2部へ昇格[16]

2011年、和歌山県サッカー選手権を3連覇し第91回天皇杯に出場[17]。一回戦で佐川印刷SCに敗戦[18]。関西リーグ2部で2位に入り、1部昇格[19]

2012年、和歌山県サッカー選手権を4連覇し第92回天皇杯に出場[20]。一回戦でFC岐阜SECONDに延長戦の末、2対1で勝って天皇杯初勝利をあげ[21]、二回戦で清水エスパルスに敗れた[22]。また、関西リーグ1部では4勝5分5敗・勝ち点17で5位となった[23]

2013年、和歌山県サッカー選手権を5連覇し第93回天皇杯に出場[24]。一回戦で藤枝MYFCに延長戦の末、2対3で敗れる[25]。また、関西リーグ1部では4勝1分9敗・勝ち点13で6位となった[26]。また、The KSL Cup ではチーム史上初のクオリファイを果たし3位となる[26]J3発足によりチーム数が減少したJFLに入会希望申請書を提出した[27] が入会(25チーム中6チーム)出来なかった。

2014年、和歌山県サッカー選手権を6連覇し第94回天皇杯に出場[28]。一回戦で藤枝MYFCに延長戦の末、2対4で敗れる[29]。また、関西リーグ1部では7勝2分5敗・勝ち点23で3位となった[30]。また、第50回全社に、開催地枠決定戦に勝利して初出場を果たし、準々決勝で敗退[31]

2015年、和歌山県サッカー選手権を7連覇し第95回天皇杯に出場[32]。一回戦でMIOびわこ滋賀に延長戦の末、2対3で敗れる[33]。また、関西リーグ1部では11勝3敗・勝ち点33で優勝し[34]第39回地域決勝に出場、1勝2敗・勝ち点3で一次ラウンドで敗退した[35]第51回全社では初優勝を果たした[36]

2016年、和歌山県サッカー選手権を8連覇し第96回天皇杯に出場[37]。一回戦でモンテディオ山形に延長戦の末、1対2で敗れる[38]。また、関西リーグ1部では11勝1分け2敗・勝ち点34で優勝し[39]地域CLに出場、3敗・勝ち点0で一次ラウンドで敗退した[40]

2017年、和歌山県サッカー選手権大会を9連覇し第97回天皇杯に出場[41]。一回戦でFCマルヤス岡崎に延長戦の末、2対3で敗れる[42]。また、関西リーグ1部では8勝6敗・勝ち点24で3位となった[43]。また、第53回全社では準々決勝で敗退した[44]

本谷紗己を公式Instagramマネージャーに委嘱した[45] 2018年、和歌山県サッカー選手権大会を10連覇し第98回天皇杯に出場[46]。一回戦でHonda FCに延長戦の末、2対3で敗れる[47]。また、関西リーグ1部では6勝6敗・勝ち点20で5位となった。アルテリーヴォ和歌山単体で構成される国体和歌山県代表では、22年ぶりに和歌山が近畿ブロック大会優勝を果たし[48]第73回国民体育大会に出場するも、一回戦で東京都代表相手に0対1で敗退した[49]

2019年、和歌山県サッカー選手権大会を11連覇し第99回天皇杯に出場[50]。一回戦では佐賀LIXIL FCに3対0で勝利するも[51]、二回戦でセレッソ大阪に延長戦の末1対3で敗れる[52]。関西リーグ1部では7勝6敗・勝ち点22で3位となった。第55回全社では一回戦で敗退した。第74回国民体育大会に出場、一回戦で北海道代表に1対1からのPK戦(5-6)で敗退した。

マスコットキャラクターに八咫烏の「リーヴォ君」を制定した[53]2020年、和歌山県サッカー選手権大会を12連覇して第100回天皇杯に二回戦から出場し[54]、MIOびわこ滋賀に1対0で勝利[55]、三回戦ではリーグ戦で0対5で敗北したFC TIAMO枚方に延長の末3対2で勝利[56]、四回戦は福山シティFCに1対2で敗れた[57]。関西リーグ1部では新型コロナウイルス感染症の世界的流行に伴って7試合となった中、2勝2分3敗・勝ち点8で6位となった。

和歌山美少女図鑑の一部メンバーを「アルテリーヴォガールズ」に制定した2021年、和歌山県サッカー選手権大会を13連覇して第101回天皇杯に出場し[58]おこしやす京都ACにPK戦の末敗れた[59]。関西リーグ1部では10勝3敗・勝ち点31で準優勝となった。

2022年、関西リーグを6年ぶりに優勝し地域CLの出場権を獲得[60]。和歌山県サッカー選手権大会は14連覇し第102回天皇杯に出場するも、一回戦で関西大学に敗退[61]第58回全社は準々決勝でBTOPサンクくりやまに敗れベスト8。地域CLではブリオベッカ浦安、福山シティFC、FC徳島と同組のグループCで1勝2敗となり、グループ3位で敗退に終わる。

2023年2月1日、母体のNPO法人が株式会社化された[62]。和歌山県サッカー選手権大会を15連覇し出場した第103回天皇杯では関西大学に敗れ一回戦敗退。予選を勝ち抜き出場した第59回全社では準優勝を収めるも関西リーグ連覇で出場した地域CLでは1次ラウンドを4位での敗退となった。

チーム成績・歴代監督

リーグ戦

年度所属順位勝点試合得点失点監督
2007和歌山県教育---------中野順一
2008和歌山県3部優勝24880066165柴暢彦
2009和歌山県2部優勝24880054252原見仁志
2010和歌山県1部優勝27990046442
2011関西2部2位2614824372017
2012関西1部5位17144551120-9八木邦靖
20136位13144191635-19河村優
20143位231472530237辻本茂輝
2015優勝33141103271314坂元要介
2016優勝34141112361125
20173位241480623185
20185位20146262224-2
20193位221471627207
20206位87[※ 1]223915-6北口雄一
20212位31141013321121
2022優勝2914923241113海津英志
2023優勝3114941221012
202414

注釈

  1. 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、前期1節~前期7節の全試合を中止し、後期日程のみでの開催となった。

天皇杯

  • 出場15回(2023年現在)
年月日ラウンド会場得点対戦相手観客
89 2009年9月20日1回戦紀三井寺2-3佐賀東高校 (佐賀)1,122
90 2010年9月3日1回戦金鳥スタ3-8大阪体育大学 (大阪)705
91 2011年9月4日1回戦桃源郷0-5佐川印刷SC (京都)354
92 2012年9月2日1回戦桃源郷2-1(ex)FC岐阜SECOND (岐阜)367
2012年9月8日2回戦アウスタ0-5清水エスパルス (J1)2,864
93 2013年9月1日1回戦桃源郷2-3(ex)藤枝MYFC (静岡)491
94 2014年7月5日1回戦紀三井寺2-4(ex)藤枝MYFC (静岡)783
95 2015年8月29日1回戦東近江2-3(ex)MIOびわこ滋賀 (滋賀)329
96 2016年8月27日1回戦NDスタ1-2(ex)モンテディオ山形 (J2)2,095
97 2017年4月22日1回戦紀三井寺2-3(ex)FCマルヤス岡崎 (愛知)843
98 2018年5月26日1回戦紀三井寺2-3(ex)Honda FC (静岡)670
99 2019年5月25日1回戦紀三井寺3-0佐賀LIXIL FC (佐賀)524
2019年7月10日2回戦YS長居1-3(ex)セレッソ大阪 (J1)3,455
100 2020年9月23日2回戦紀三井寺1-0MIOびわこ滋賀(滋賀)393
2020年10月28日3回戦YS長居3-2(ex)FC TIAMO枚方 (大阪)785
2020年12月13日4回戦広域第一1-2福山シティFC (広島)596
101 2021年5月22日1回戦紀三井寺3-3(ex PK4-5)おこしやす京都AC (京都)318
102 2022年5月21日1回戦紀三井寺2-4関西大学 (大阪)393
103 2023年5月20日1回戦紀三井寺1-3関西大学 (大阪)420

全社

  • 出場6回(2023年現在)
年月日時期会場得点対戦相手観客
50 2014年9月27日1回戦桃源郷2-1(ex)デッツォーラ島根EC700
2014年9月28日2回戦橋本多3-3(ex PK4-3)高知UトラスターFC400
2014年9月29日準々決勝桃源郷0-1クラブ・ドラゴンズ300
51 2015年10月17日1回戦滝沢陸上2-1(ex)コバルトーレ女川200
2015年10月18日2回戦花巻5-0札幌蹴球団100
2015年10月19日準々決勝盛岡南B1-0FC刈谷100
2015年10月20日準決勝2-1ラインメール青森FC200
2015年10月21日決勝盛岡南A1-1(ex PK5-3)阪南大クラブ200
53 2017年10月14日1回戦丸岡人南2-1ヴェルフェたかはら那須156
2017年10月15日2回戦丸岡サ2-1テゲバジャーロ宮崎270
2017年10月16日準々決勝2-3VONDS市原FC180
55 2019年10月12日1回戦志布志陸3-3(PK1-4)常葉大学浜松FC110
58 2022年10月15日1回戦志布志人工2-1エリース東京FC40
2022年10月16日2回戦しおかぜB1-0レベニロッソNC120
2022年10月17日準々決勝しおかぜA1-1(PK3-5)BTOPサンクくりやま50
59 2023年10月21日1回戦佐賀球A1-0東京ユナイテッドFC50
2023年10月22日2回戦セカスタ2-0アルティスタ浅間100
2023年10月23日準々決勝サガスタ1-0ヴェロスクロノス都農150
2023年10月24日準決勝北部B3-1FC徳島50
2023年10月25日決勝駅スタ1-1(PK2-4)FC刈谷100

地決/地域CL

  • 出場4回(2023年現在)
年月日ラウンド会場得点対戦相手観客
39 2015年11月6日1次愛媛球0-1サウルコス福井250
2015年11月7日2-1FC今治1088
2015年11月8日0-3阪南大クラブ168
40 2016年11月11日1次富士北麓0-1鈴鹿アンリミテッドFC95
2016年11月12日0-1東京23FC303
2016年11月13日1-2J.FC MIYAZAKI147
46 2022年11月11日1次ポカスタ0-2福山シティFC200
2022年11月12日1-2ブリオベッカ浦安250
2022年11月13日2-1FC徳島400
47 2023年11月10日1次HATOスタ0-0福井ユナイテッドFC274
2023年11月11日0-0ジョイフル本田つくばFC471
2023年11月12日1-4BTOP北海道350

タイトル

リーグ戦

カップ戦

所属選手・スタッフ

2024年

スタッフ

役職名前前職備考
監督日本の旗 海津英志日本の旗 WYVERN監督兼ダイレクター
ヘッドコーチ日本の旗 角島康介日本の旗 アルテリーヴォ和歌山 選手
GKコーチ日本の旗 伊藤文寿日本の旗 岩出FCアズールジュニアユース GKコーチ

選手

PosNo.選手名前所属備考
GK 1日本の旗 山口孝明大阪教育大学新加入
31日本の旗 磯部勘太常葉大学
41日本の旗 佐藤由維斗日本の旗 飛鳥FC新加入
DF 2日本の旗 赤澤大志大阪産業大学
3日本の旗 小久保裕也 キャプテン日本の旗 おこしやす京都AC主将
4日本の旗 山田大地日本の旗 レイラック滋賀FC副主将
5日本の旗 二木勇樹近畿大学
13日本の旗 吉谷有司大阪体育大学
15日本の旗 大迫武早志大阪産業大学新加入
19日本の旗 河野太陽常葉大学新加入
22日本の旗 唐澤航土新潟医療福祉大学新加入
23日本の旗 中山和紀日本の旗 福井ユナイテッドFC新加入
32日本の旗 井上丈日本の旗 富山新庄クラブ新加入
MF 6日本の旗 柴田悠登岐阜協立大学
7日本の旗 清本将史日本の旗 FC.AWJ
8日本の旗 大野幹生大阪産業大学新加入
14日本の旗 谷口祐亮日本の旗 WYVERN新加入
16日本の旗 青垣翔日本の旗 ブランデュー弘前FC新加入
18日本の旗 佐藤陽太関西学院大学新加入
20日本の旗 山瀬翔輝流通科学大学
FW 9日本の旗 和田幸之佑日本の旗 東京23FC新加入
10日本の旗 北野純也日本の旗 鈴鹿ポイントゲッターズ
11日本の旗 新田航士南山大学新加入
17日本の旗 福島裕済日本の旗 WYVERN新加入
24日本の旗 阿部遼海日本の旗 BTOP北海道新加入

主な歴代所属選手

ユニフォーム

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st)
FP(2nd)
GK(1st) オレンジ オレンジ オレンジ
GK(2nd)
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

チームカラー

  •    

ユニフォームスポンサー

掲出箇所スポンサー名表記掲出年備考
トランスコスモスtrans
cosmos
people & technology
2011年 -2011年は「transcosmos
people & technology」表記
鎖骨 丸善総合建設 株式会社 丸善
MARUYOSHI
2023年 -
背中上部 インテリックスジャストカーテン2007年 -2007年 - 2010年は胸
(『JUST CURTAIN』表記)
背中下部 山本産業山本産業2017年 -
スズキモーター和歌山SUZUKI
MOTOR
WAKAYAMA
2022年 -
パンツ前面 和歌山県農業協同組合連合会ココ・カラ。和歌山
kokowaka.jp
2016年 -
パンツ背面 湊組株式会社湊 組2023年 -

ユニフォームサプライヤーの遍歴

歴代ユニフォームスポンサー表記

年度箇所サプライヤー
鎖骨左鎖骨右背中上部背中下部パンツ前面パンツ背面
2007JUST CURTAIN解禁前-解禁前--解禁前umbro
2008金芽米J:COMwbs和歌山放送
2009
2010J:COMマルニフーズカマダ酒店PENALTY
2011transcosmos
people & technology
ジャストカーテンいちごの里
ichigonosato
NORITSU
2012trans
cosmos
people & technology
Mizuno
2013
2014gol.
2015
2016-ココ・カラ。和歌山
kokowaka.jp
2017山本産業GAViC
2018-ナリス化粧品
2019
2020-
2021
2022SUZUKI
MOTOR
WAKAYAMA
2023総合建設 株式会社 丸善
MARUYOSHI
-株式会社湊 組

公式ソング

  • KIZUNA
  • Forza!Arterivo!
    作詞・作曲・歌:TONPEI

下部組織

  • アルテリーヴォ和歌山U-15 - ジュニアユース
  • アルテリーヴォ湯浅 - U-12

出典

  1. 「Jリーグの夢キックオフ プロ選手と交渉着々」『朝日新聞』、2006年4月20日、朝刊:和歌山2、28面。
  2. 根本俊太郎「Jリーグ目指しNPO 和歌山で設立総会 来春までにチーム結成」『朝日新聞』、2006年10月2日、朝刊:和歌山2、28面。
  3. 「2011年J2参入目標 Jリーグチーム「つくる会」発足」『読売新聞』、2006年10月2日、大阪朝刊:和歌山セット版、30面。
  4. 「チーム名はアルテリーヴォ和歌山 来月11日に初練習」『朝日新聞』、2007年1月29日、朝刊:和歌山2、26面。
  5. 「Jリーグへ第一歩 アルテリーヴォ、初公式戦で快勝」『読売新聞』、2007年5月26日、大阪朝刊:和歌山セット版、30面。
  6. 清水有香「スポーツげんきのくに:クラブサッカー選手権関西大会 アルテリーヴォ優勝」『毎日新聞』、2007年10月17日、地方版:和歌山、23面。
  7. 「アルテリーヴォ運営NPO、紀の川市と協力協定」『読売新聞』、2008年9月24日、大阪朝刊:和歌山セット版、24面。
  8. 藤顕一郎「つくる会と紀の川市が協定 アルテリーヴォ、J入りへ強い味方」『毎日新聞』、2008年10月1日、地方版:和歌山、21面。
  9. 運営組織”. アルテリーヴォ和歌山. 2022年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月4日閲覧。
  10. 宮嶋梓帆「和歌山からJへ! アルテリーヴォ、あす今季初の公式戦」『毎日新聞』、2009年4月11日、地方版:和歌山、19面。
  11. 「アルテリーヴォ和歌山が初優勝 県サッカー選手権」『読売新聞』、2009年8月31日、大阪朝刊:和歌山統合版、16面。
  12. 「サッカー天皇杯 和歌山惜敗 序盤の攻勢生かせず」『読売新聞』、2009年9月21日、大阪朝刊:和歌山セット版、22面。
  13. 「来年が勝負 県社会人リーグ1部昇格を決めた アルテリーヴォ和歌山」『読売新聞』、2009年11月25日、大阪朝刊:和歌山セット版、33面。
  14. 麻生幸次郎「県サッカー選手権、アルテリーヴォV2 天皇杯出場」『毎日新聞』、2010年9月1日、地方版:和歌山、26面。
  15. 増田啓佑「アルテリーヴォ完敗 大体大に3-8 天皇杯サッカー」『朝日新聞』、2010年9月4日、和歌山3、25面。
  16. 「アルテリーヴォ、2部昇格で関西リーグへ サッカー・府県リーグ制す」『朝日新聞』、2011年1月16日、和歌山3、34面。
  17. 竹田迅岐「県選手権大会 アルテリーヴォ3連覇 天皇杯の出場権獲得」『毎日新聞』、2011年8月31日、地方版:和歌山、26面。
  18. 「ソニー仙台 初戦突破 サッカー・天皇杯4日」『読売新聞』、2011年9月5日、東京朝刊、24面。
  19. 嶋谷泰典「サッカー 関西1部リーグ昇格「アルテリーヴォ」、祝いと激励の会」『毎日新聞』、2012年2月29日、地方版:和歌山、26面。
  20. 「アルテリーヴォ4連覇 県サッカー選手権 天皇杯出場へ」『読売新聞』、2012年8月27日、大阪朝刊:和歌山セット版、31面。
  21. 竹田迅岐「天皇杯 アルテリーヴォ、初の2回戦進出」『毎日新聞』、2012年9月3日、地方版:和歌山、23面。
  22. 「天皇杯 8日」『毎日新聞』、2012年9月9日、東京朝刊、22面。
  23. 「アルテリーヴォ「2季目は優勝を」 河村新監督ら会見 サッカー・関西1部」『朝日新聞』、2013年4月5日、和歌山3、31面。
  24. 「アルテリーヴォ5連覇 県サッカー選手権 天皇杯出場へ」『読売新聞』、2013年8月26日、大阪朝刊:和歌山セット版、31面。
  25. 「アルテリーヴォ初戦敗退 天皇杯サッカー 静岡代表に2-3」『読売新聞』、2013年9月2日、大阪朝刊:和歌山セット版、29面。
  26. 「アルテリーヴォ、8チーム中6位 サッカー関西リーグ」『朝日新聞』、2013年12月22日、和歌山3、27面。
  27. 2014年度第16回JFL入会希望届、提出チームについて”. JFL. 2018年6月1日閲覧。
  28. 「アルテリーヴォV6 県サッカー選手権 天皇杯出場決める」『読売新聞』、2014年6月30日、大阪朝刊:和歌山セット版、25面。
  29. 「アルテリーヴォ敗退 サッカー天皇杯1回戦 J3藤枝に2-4」『読売新聞』、2014年7月6日、大阪朝刊:和歌山セット版、33面。
  30. 矢倉健次「関西リーグ1部 アルテリーヴォ、最終戦飾り3位に 大西選手、初の得点王」『毎日新聞』、2014年9月26日、地方版:和歌山、23面。
  31. 矢倉健次「全国社会人選手権 アルテリーヴォ、惜敗 JFL昇格ならず」『毎日新聞』、2014年9月30日、地方版:和歌山、26面。
  32. 矢倉健次「県選手権 アルテリーヴォ4発V 7年連続天皇杯へ」『毎日新聞』、2015年8月26日、地方版:和歌山、23面。
  33. 「天皇杯 第1日」『毎日新聞』、2015年8月30日、東京朝刊、24面。
  34. 矢倉健次「関西リーグ1部 アルテリーヴォ敗れる 有終の美ならず、加古川に1-2」『毎日新聞』、2015年10月1日、地方版:和歌山、21面。
  35. 矢倉健次「全国地域リーグ決勝大会 アルテリーヴォ無念 地決、JFL昇格ならず」『毎日新聞』、2015年11月10日、地方版:和歌山、25面。
  36. 矢倉健次「全国社会人選手権 アルテリーヴォ2冠 初V、阪南大ク降す」『毎日新聞』、2015年10月22日、地方版:和歌山、24面。
  37. 高橋祐貴「アルテリーヴォV 天皇杯8年連続 県代表決定戦」『毎日新聞』、2016年8月22日、地方版:和歌山、26面。
  38. 矢倉健次「天皇杯 アルテリーヴォ、4年連続延長で涙 1回戦、J2山形に1-2」『毎日新聞』、2016年9月1日、地方版:和歌山、25面。
  39. 矢倉健次「関西リーグ アルテリーヴォがリーグ連覇 JFL昇格、今年こそ」『毎日新聞』、2016年9月27日、地方版:和歌山、25面。
  40. 矢倉健次「全国地域CL 1次R アルテリーヴォ、今年も昇格逃す」『毎日新聞』、2016年11月15日、地方版:和歌山、24面。
  41. 「アルテリーヴォV9 天皇杯県代表に 県サッカー選手権」『読売新聞』、2017年4月11日、大阪朝刊:和歌山セット版、31面。
  42. 阿部弘賢「天皇杯1回戦 アルテリーヴォあと一歩 5大会連続延長で敗退」『毎日新聞』、2017年4月23日、地方版:和歌山、22面。
  43. 矢倉健次「関西リーグ アルテ、今季3位に 3連覇ならず」『毎日新聞』、2017年9月29日、地方版:和歌山、27面。
  44. 矢倉健次「全国社会人選手権 アルテ敗退 昇格ならず」『毎日新聞』、2017年10月17日、地方版:和歌山、26面。
  45. アルテリーヴォのインスタマネージャーに本谷紗己さん(写真付)”. WBS和歌山放送. 2018年6月1日閲覧。
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  63. 【盛会御礼】The KSL Awards 2022 無事盛会いたしました。 関西サッカーリーグ 2022年12月13日

関連項目

外部リンク


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