オガツカヅオ
来歴
2010年ごろは『ネムキ』で執筆し、同誌の連載作家として扱われる[1]。
2018年8月24日から9月9日まで、大阪の画廊モモモグラにてオガツと黄島点心、呪みちるによる企画展「エクストリームホラー3人展」を開催し、トークショーも行った[2]。同年11月3日に阿佐ヶ谷ロフトAにて、トークライブ「おおかみ書房presents 劇画狼のエクストリームマンガ学園・大文化祭」が開催され、オガツも出演[3]。そこで『魔法はつづく』の制作裏話などを明かした[3]。
作品リスト
出典
- “〆切間近、ネムキ作家による直筆エコバッグプレゼント”. コミックナタリー (ナターシャ). (20110-01-05) 2021年8月12日閲覧。
- “オガツカヅオ・黄島点心・呪みちるのホラー作家3人展、在廊日にトークショーも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年8月22日) 2021年8月12日閲覧。
- “劇画狼による大文化祭でオガツカヅオ、とよ田みのるらおすすめマンガトーク”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年10月14日) 2021年8月12日閲覧。
- “「解体屋ゲン」の星野茂樹原作の怪異サスペンス「ことなかれ」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年8月7日) 2021年8月12日閲覧。
- “狂ってしまったのは貴方?それとも…オガツカヅオの怪異幻想短編集「魔法はつづく」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年7月18日) 2021年8月12日閲覧。
- “「シンカン」Vol.4、京都の芸大生描くシリーズが巻頭飾る”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年2月18日) 2021年8月12日閲覧。
- “志村貴子、青木俊直ら執筆のアンソロ「シンカン」Vol.2”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年8月20日) 2021年8月12日閲覧。
- “Nemuki+ 2018年7月号”. 朝日新聞出版. 2021年9月1日閲覧。
- “Nemuki+ 2015年5月号”. 朝日新聞出版. 2021年8月29日閲覧。
- “「シンカン」Vol.3は伊藤三巳華が参戦。表紙は川原由美子”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年11月20日) 2021年8月12日閲覧。
- “漫画TIMESで陸乃家鴨の新連載、オガツカヅオ読み切りも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2012年8月31日) 2021年8月12日閲覧。
- “明日への希望を描くアンソロジー「シンカン」発売”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年11月12日) 2021年8月12日閲覧。
- “ネムキのチャリティ冊子に波津彬子、岩岡ヒサエ、TONOら”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年8月2日) 2021年8月12日閲覧。
- “志村貴子「放浪息子」13巻に購入特典、ビームに手ぬぐいも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2012年5月25日) 2021年8月12日閲覧。
- “「放浪息子」14巻発売、ZINとアニメイトで購入特典配布”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年2月25日) 2021年8月12日閲覧。
外部リンク
- オガツカヅオ (@ogatukaduo) - X(旧Twitter)
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