ギガンテス (映画)
『ギガンテス』(原題:Scorpius Gigantus)は、アメリカ合衆国の映画作品。
| ギガンテス | |
|---|---|
| Scorpius Gigantus | |
| 監督 | トミー・ウィズロウ |
| 脚本 |
ラリー・ルドルフ テレンス・H・ウィンクレス |
| 製作 |
ラリー・ルドルフ テレンス・H・ウィンクレス |
| 製作総指揮 | ロジャー・コーマン |
| 公開 | 2006年 |
| 製作国 | アメリカ合衆国 |
あらすじ
アメリカ軍はウイルスの研究のためにある生物を作り上げた。 羽をはやした巨大なサソリに見えるそれは、サソリのほかにゴキブリと人間のDNAが含まれており、人間並みの知性を備えていた。 その生物が輸送されていた時、テロリストが襲いかかり、生物は次々に人間を襲っていき、速いスピードで成長していった。 命令を受けたニック・レイノルズ少佐は、その生物の生け捕りに立ち向かった。
キャスト
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| ニック・レイノルズ大佐 | ジェフ・フェイヒー | 仲野裕 |
| プレストン博士 | ジョー・ボーン・テイラー | 八十川真由野 |
| バック | ジョナス・トーキントン | 坂詰貴之 |
| ドキッチ | エフゲニア・ヴァシレヴァ | 小柳洋子 |
| ジョン・ハンション | ||
| レイモンド・ハートバーガー | ||
| その他 | 永田博丈 小川隆市 横尾博之 赤城進 水野光太 桜木信介 木下尚紀 渡辺育子 | |
怪獣
- ギガンテス
- 軍が生物兵器として作り出したサソリの合成獣。
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