ジミー・ジョンソン (セッション・ギタリスト)
来歴
リック・ホールのフェイム・スタジオにおいて、全員白人のミュージシャンとしてロジャー・ホーキンス、デヴィッド・フッド、スプーナー・オールダムらとともに、多くのソウル・ミュージックの楽曲のバッキングをつとめた[1]。パーシー・スレッジの「男が女を愛する時」ではエンジニアを担当した[2]。ジミー・ジョンソンは、2019年に死去している。
脚注
- 「魂のゆくえ」p.114、ピーター・バラカン」著、新潮社
- 「魂のゆくえ」p.116、ピーター・バラカン」著、新潮社
外部リンク
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.