タークシン橋
タークシン橋(英語:Taksin Bridge タイ語:สะพานสมเด็จพระเจ้าตากสินมหาราช)とは、タイ・バンコクのチャオプラヤ川にかかる鉄道道路併用橋。全長は1791m。
| タークシン สมเด็จพระเจ้าตากสินมหาราช | |
|---|---|
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| 基本情報 | |
| 国 |
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| 所在地 | バンコク都サートーン区 - バーンラック区 - クローンサーン区 |
| 交差物件 | チャオプラヤー川 |
| 建設 | 1979年 - 1982年 |
| 構造諸元 | |
| 形式 | ボックス桁橋 |
| 材料 | 鉄筋コンクリート |
| 全長 | 224m |
| 幅 | 12.85m |
| 高さ | 12m |
| 最大支間長 | 92m |
| 地図 | |
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| 関連項目 | |
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タークシン橋
タイ語でサパンは橋の意味で、サパンタークシンと呼ばれることが多い。
1979年2月1日完成、1982年5月6日供用開始。中央がバンコク・スカイトレインの線路で、その両脇が上下線で分離された道路となっている。橋脚の下には、チャオプラヤー・エクスプレスの起点である、CPサートン(中央桟橋)の船着場がある。
アクセス
- バンコク・スカイトレイン: サパーンタークシン駅
- チャオプラヤー・エクスプレス: CP サートン(中央桟橋)
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