チトゥンギザ

チトゥンギザ(Chitungwiza)は、ジンバブエ北東部の東マショナランド州の都市。 2012年の人口は35万6840人[1]。 首都ハラレの30km南に位置するベッドタウンである。

チトゥンギザ

Chitungwiza
都市
愛称 
チ町
標語 
Pamberi Nekushandria Pamwe
チトゥンギザの位置(ジンバブエ内)
チトゥンギザ
チトゥンギザ
南緯17度59分38秒 東経31度02分53秒
ジンバブエ
東マショナランド州
設立 1978年
政府
  市長 Misheck Shoko
標高
1,448 m
人口
2012年
  合計 356,840人
等時帯 UTC+2 (中央アフリカ時間)
  夏時間 UTC+1 (中央ヨーロッパ夏時間)
ケッペンの気候区分 海洋性気候(Cwb)

歴史

1978年にセケ町、ゼンゲザ町、聖マリス町を合併して成立した。

2005年ムランバツィナ作戦が実行され、多くの住民が家と仕事を失った。

市議会は野党の民主変革運動が占めている。 他の都市と同様に、水の供給が乏しい。

人口

脚注

  1. City Population閲覧日:2016年12月13日
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