バーチャルおばあちゃん
バーチャルおばあちゃんは、日本のバーチャルYouTuber。略称はVB[1]。
| バーチャルおばあちゃん | ||||||||
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| 人物 | ||||||||
| 職業 | バーチャルYouTuber | |||||||
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 作者 | すあだ | |||||||
| 活動期間 | 2018年 - | |||||||
| ジャンル | コメディ、ゲーム実況 | |||||||
| 登録者数 | 30.1万人 | |||||||
| 総再生回数 | 109,175,172 回 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2022年5月26日時点。 | ||||||||
概要
動画配信者・すあだのプロデュースするバーチャルYouTuberの一人で、FaceRigのサンプル素材の「ヘーゼルおばあさん」をそのまま使用している [2]。 ゲーム実況を中心に、CMパロディ、替え歌、声真似など多彩な内容の動画を配信している。ブラックジョークを得意としており、不謹慎で過激な発言や、時事ネタを盛り込むことも多い。 毎週日曜朝7時には「おはようバーチャルおばあちゃん」略して「おはばば」と題した生放送を配信する。 頻繁に「バーチャルおばあちゃんだよ」と自己紹介したり、「恐ろしいねぇ」と恐怖を表したり、様々な人物や視聴者を"ヘルパーさん"と呼称したりすることが特徴[3]で、同じバーチャルYouTuberのキズナアイ[4]や電脳少女シロ[5]に声真似されたことがある。 不定期に「三味線ライブ」と称した弾き語り配信を行っており、『鬼滅の刃』のOP曲の『紅蓮華』を歌った回は秒刊SUNDAYの記事になった[6]。 2022年5月25日、YouTube日本語版公式Twitterにて、YouTubeで活躍するシニアクリエイターとして紹介された[7]。五月雨空也と言う孫が存在し、同じくYouTube配信や動画投稿もおこなっている。
脚注
注釈
出典
- バーチャル婆、バーチャルおばあちゃんのばをとっている
- コンプティーク 9月号増刊 Vティーク 2018, p. 81
- “ニコニコニュース”. 2020年12月28日閲覧。
- A.I.Channel×【約束】バーチャルYouTuberの声マネやってみた!【果たします】(150〜) - YouTube
- Siro Channel×【生放送/VR LIVE】:嘘つきシロちゃんを見抜け!VR LIVEでアイドル活動!(2629〜) - YouTube
- “秒刊SUNDAY”. 2022年5月26日閲覧。
- “YouTube 日本語版公式Twitter”. 2022年5月26日閲覧。
- “コンプティーク9月号増刊 Vティーク”. KADOKAWA. 2022年5月26日閲覧。
外部リンク
- バーチャルおばあちゃんねる - YouTubeチャンネル
- バーチャルおばあちゃん(VB) (@virtual_obachan) - X(旧Twitter)
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