ヘテロ薬
『ヘテロ薬』は、2005年に製作された日本の短編映画。43分。監督は「ヘテロ薬」制作委員会(Team "Stereotype Company" )。
2005年、第14回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で日本公募短編最優秀作品となった[1]。
ストーリー
世の中をヘテロかつ性別違和のない良男・良女のみにしようとする会社「ステレオタイプカンパニー」が当たり前にある世界。そんな世界で、ステレオタイプカンパニーの作る薬を手にした5組の人達の物語+α[2]。
上映
- 2005年7月17日: 第14回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭[3]
- 2005年7月23日: 第1回関西クィア映画祭[4]
- 2005年10月9日: 第1回香川レインボー映画祭[5]
- 2006年7月29日: 第1回青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル[6]
参考文献
- 青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル公式サイト
- 香川レインボー映画祭公式サイトより
- “アーカイブされたコピー”. 2008年11月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年6月8日閲覧。公式サイト
- 公式サイト
- 公式サイト
- 公式サイト
関連項目
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