ラスムハンマド国立公園
概要
ラスムハンマド国立公園は、エジプトのシナイ半島の南端にある国立公園で、西にスエズ湾、東にアカバ湾を見下ろす[1]。エジプトで初めて設立された国立公園のひとつで、切り立った断崖、砂浜、マングローブが広がり、スクーバダイビング・スポットとして世界的に有名である。[2]
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