ラフン・タフ 〜永遠のリディムの創造者たち〜
『ラフン・タフ〜永遠のリディムの創造者たち〜』(ラフン・タフ えいえんのリディムのそうぞうしゃたち、英題:Ruffn' Tuff)は、2006年に公開されたレゲエの源流を探るドキュメント映画。
| ラフン・タフ〜永遠のリディムの創造者たち〜 | |
|---|---|
| Ruffn' Tuff | |
| 監督 | 石井“EC”志津男 |
| 出演者 |
グラッドストン“グラディ”アンダーソン リン・テイト U・ロイ |
| 撮影 |
松田正臣 上山亮二 近衛忠大 |
| 配給 |
アルシネテラン デックスエンタテインメント |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 82分 |
| 製作国 | 日本 |
| 言語 |
英語 パトワ |
2010年2月にジャマイカで開かれたレゲエ映画の祭典「Reggae Film Festival 2010」のインターナショナル・ドキュメンタリー部門で「ジャマイカ・フィルム・アカデミー名誉賞」を獲得、2010年5月15日より5月28日までの2週間、渋谷のシアターNにて凱旋上映となった[1]。
キャスト
スタッフ
- 監督:石井“EC”志津男
ストーリー
外部リンク
- ラフン・タフ オフィシャルサイト - 閉鎖。(2008年7月3日時点のアーカイブ)
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