リアル人狼ゲーム 戦慄のクラッシュ・ルーム
『リアル人狼ゲーム 戦慄のクラッシュ・ルーム』(りあるじんろうげーむ せんりつのくらっしゅ・るーむ)は、2014年4月に公開された日本映画。
| リアル人狼ゲーム 戦慄のクラッシュ・ルーム | |
|---|---|
| 監督 | 梶田征則 |
| 製作 |
張江肇 鈴木ワタル |
| 出演者 |
永尾まりや 川岡大次郎 |
| 音楽 | 牧野将子 |
| 撮影 | 高橋哲也 |
| 配給 | パル企画 |
| 公開 |
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| 上映時間 | 78分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
あらすじ
出張から戻ってくる恋人のマンションを訪れた麻衣。合鍵で403号室に入ると、見知らぬ男女7人が言い争っていた。それぞれが自分の部屋だと主張している。またその部屋は一度入ると出られない状態となっており、皆は閉じ込められていた。さらに浴室には身元不明の遺体があった。そんな中、何者かによって一人ずつが殺されていく。犯人は誰なのか?そして何故顔を合わすこともなく、同じ部屋に暮らすことができていたのか?皆で真相を探っていく密室ミステリー。
脚注
- AKB48・永尾まりや、初主演映画でも「裏切ってごめんなさい」、ライブドアニュース
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