中東山
中東山(なかひがしやま)は、徳島県那賀郡那賀町と高知県香美市の境界にある山である。標高1,684.6m。
| 中東山 | |
|---|---|
| 標高 | 1,684.6 m |
| 所在地 |
徳島県那賀郡那賀町 高知県香美市 |
| 山系 | 四国山地 |
![]() | |
|
ウィキデータ項目に座標がありません | |
地理
徳島県の旧木頭村と高知県の旧物部村の境にあり、高ノ瀬と石立山のほぼ中間に位置。
「木頭村誌」にも山名の記載はなく、昭和40年代の地形図に初めて山名が明記された。高ノ瀬峡の支流である治平谷の源流となっている。剣山国定公園に属する[1]。
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.
