二田一比古
経歴
福岡県出身[1]。青山学院大学法学部卒業。卒業後、就職浪人中に男性週刊誌でアルバイトの後、女性誌『微笑』(祥伝社、廃刊)の専属記者として、主に芸能記事を担当する。その後、写真誌『Emma』(文藝春秋、廃刊)の専属スタッフになる。
その後は完全フリー。芸能取材のモットーは「現場と確認」。
テレビ出演
過去の出演番組
- ザ・ワイド(日本テレビ)準レギュラー
- ムーブ!(朝日放送)木曜レギュラー
- ウラネタ芸能ワイド 週刊えみぃSHOW(読売テレビ)準レギュラー
著作
- 『昭和芸能事件史 ワイドショーや女性誌、週刊誌が沸騰した時代芸能界には多くのドラマがあった』サイゾー, 2022.5
- 共著
- 瓜生武監修 小林資子共著『子どもの不始末親の後始末 : もしもうちの子が…。そのとき親は何をすればいいのか?』2001年7月 河出書房新社 ISBN 4309242502
- 雑誌記事
脚注
- 二田一比古のコラム 著者日刊ゲンダイDIGITAL
外部リンク
- 二田一比古 (@futadakazuhiko) - X(旧Twitter)
- 二田一比古の徒然芸能日記 - Ameba Blog
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