会津絵ろうそくまつり
歴史
- 第1回は2000年開催。
- 第10回は2009年2月13日、14日
- 第11回は2010年2月12日、13日
- 絆の一文字がろうそくで描かれた。
- 第12回は2011年2月11日、12日
- 保科正之公 生誕400年記念として角九曜紋をかたどった地上絵がろうそくで描かれた。
- 第13回は2012年2月10日、11日
- 会津地方の伝統玩具起き上がり小法師をかたどった地上絵がろうそくで描かれた[2]。
- 第14回は、2013年2月8日、9日に開催された。[3]
- 第15回は2014年2月7日、8日
- 第16回は2015年2月13日、14日
- 第17回は、2016年2月11日、12日、13日
- 市内各地にろうそく約1万5000本が設置され、LEDのイルミネーションも飾られた[5]。
脚注
出典
- “事業報告書”. 会津青年会議所. 2013年2月19日閲覧。
- “会津絵ろうそくまつり地上絵作成業務【会津青年会議所からの受託事業】”. 会津大学短期大学部. 2013年2月20日閲覧。
- “会津絵ろうそくまつり:鶴ケ城などで始まる--きょうまで /福島”. 毎日jp. (2013年2月9日). オリジナルの2013年5月1日時点におけるアーカイブ。 2013年2月19日閲覧。
- “雪上に桜咲く「絵ろうそくまつり」で地上絵お目見え”. 福島民友. (2013年2月10日) 2013年2月20日閲覧。
- “絵ろうそく 鶴ケ城彩る”. 河北新報. (2016年2月12日) 2016年2月14日閲覧。
- “雪対策功労賞受賞案件一覧”. 雪センター. 2013年2月20日閲覧。
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