和歌山県道183号楠本小川線
概要
- 全線にかけて道が狭く、山の中を通るが、周辺には集落や農地があるため、生活道路として地元住民が利用している。
- 起点から大月峠にある地蔵寺までは未開通である。
- 路線の途中には、未開通区間の迂回路として町道がある。
路線データ
- 陸上距離:8.2km(未開通区間を除く)
- 起点:和歌山県有田郡有田川町楠本
- 終点:和歌山県有田郡有田川町小川(=国道424号)
脚注
- “路線の認定及び供用開始”. 和歌山県例規集. 2024年3月1日閲覧。
- “県道楠本小川線 吉田バイパス の供用について”. 和歌山県 県土整備部 道路局 道路建設課. 2024年3月1日閲覧。
関連項目
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