山口裕之 (哲学者)
著作
単著
- 『コンディヤックの思想-哲学と科学のはざまで』(勁草書房、2002年)
- 『人間科学の哲学-自由と創造性はどこへいくのか』(勁草書房、2005年)
- 『認知哲学-心と脳のエピステモロジー(ワードマップ)』(新曜社、2009年)
- 『ひとは生命をどのように理解してきたか』(講談社選書メチエ、2011年)
- 『コピペと言われないレポートの書き方教室-3つのステップ』(新曜社、2013年)
- 『人をつなぐ対話の技術』(日本実業出版社、2016年)
- 『「大学改革」という病-学問の自由・財政基盤・競争主義から検証する』(明石書店、2017年)
- 『語源から哲学がわかる事典-PHILOSOPHY ETYMOLOGY』(日本実業出版社、2019年)
- 『「みんな違ってみんないい」のか?-相対主義と普遍主義の問題』(筑摩書房、2022年)
共著
翻訳
- エティエンヌ・ボノ・ド・コンディヤック『論理学 考える技術の初歩』(講談社学術文庫、2016年)
脚注
出典
- 『「みんな違ってみんないい」のか?-相対主義と普遍主義の問題』、筑摩書房、2022年、裏表紙
外部リンク
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