山本敦久
来歴
長野市に生まれる。長野県長野高等学校を経て、筑波大学体育専門学群を卒業した。引き続き大学院に進み、2007年に筑波大学人間総合科学研究科を単位取得退学する。同年より上智大学嘱託講師を務める。 2012年に成城大学准教授となり、2019年に教授に就任した。
2020年現在は、2020年東京オリンピック・2020年東京パラリンピック開催に対する批判的言論を書籍、メディア等で発信している。また、ビッグデータやAIと融合することによって変容する競技とアスリートの身体性に関する研究をおこなっている。
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.