岩崎航
略歴
3歳頃に症状が現れ、翌年に進行性筋ジストロフィーと診断される。 25歳から詩を書き始める。 2006年、『五行歌集 青の航』を自主制作。2013年刊行の初詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』が糸井重里、谷川俊太郎、末井昭らに絶賛される。 現在は、胃ろうからの経管栄養と人工呼吸器を使用している。
詩集
共編著
外部リンク
- 航のSKY NOTE - 公式ウェブサイト
- 岩崎航 (@iwasakiwataru) - X(旧Twitter)
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