岩手県道231号吉里吉里釜石線

岩手県道231号吉里吉里釜石線(いわてけんどう231ごう きりきりかまいしせん)は、岩手県上閉伊郡大槌町と釜石市を結ぶ一般県道である。

一般県道
岩手県道231号標識
岩手県道231号 吉里吉里釜石線
起点 上閉伊郡大槌町吉里吉里一丁目【北緯39度22分1.6秒 東経141度56分15.2秒】
終点 釜石市片岸町字片岸【北緯39度20分20.8秒 東経141度53分36.8秒】
接続する
主な道路
(記法)
国道45号
都道府県道26号標識
岩手県道26号大槌小国線
都道府県道280号標識
岩手県道280号大槌小鎚線
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概要

大槌町吉里吉里から釜石市片岸町までを結ぶ路線で、県道の認定前は国道45号であった路線である。東日本大震災により、大槌町の市街地を通る箇所が被災しており復興中である。

なお起点の吉里吉里は井上ひさしの小説「吉里吉里人」で一躍有名になった場所である。

路線データ

  • 起点:上閉伊郡大槌町吉里吉里一丁目(国道45号交点)
  • 終点:釜石市片岸町字片岸(国道45号交点)

路線状況

重複区間

地理

通過する自治体

交差する道路

関連項目

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