岸田聖羅

来歴

2018年8月12日のプロデビュー戦は4RTKO勝ち[2]。4ヶ月後の試合でTKO負けでプロ初黒星[3]

そして2019年西日本スーパーフェザー級新人王として、岩崎淳史を相手に4回1-1(37-39、40-36、38-38)引き分けで優勢点により次戦進出ならず[4]

その後2022年5月1日、常盤アリーナで開催された「第64回千里馬スーパーファイト」にて福田星河と日本スーパーフェザー級ユースタイトルマッチを行い、8回3-0(78-74×3)判定勝ちで日本ユース王座獲得に成功[5]

獲得タイトル

戦績

  • プロボクシング - 13戦9勝(3KO)2敗2分

脚注

  1. Boxingtimeline 岸田 聖羅 Boxingtimeline
  2. 2018年8月試合結果 日本ボクシングコミッション
  3. 2018年12月試合結果 日本ボクシングコミッション
  4. 新人王西軍代表が決定 MVPはSB級の津川龍也 12.22後楽園ホールで東軍代表と激突 Boxing News(ボクシングニュース) 2019年11月10日
  5. 岸田聖羅が日本ユースS・フェザー級王者に ランカー岩崎圭祐は徳山洋輝を下す Boxing News(ボクシングニュース)2022年5月1日

関連項目

外部リンク

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