帰って来たドラキュラ
『帰って来たドラキュラ』(かえってきたドラキュラ、原題:Dracula Has Risen from the Grave)は、1968年に公開されたイギリスのハマー・フィルム・プロダクション製作によるホラー映画。クリストファー・リー主演によるドラキュラシリーズの第4作である。監督はフレディ・フランシス[1]。
| 帰って来たドラキュラ | |
|---|---|
| Dracula Has Risen from the Grave | |
| 監督 | フレディ・フランシス |
| 脚本 | アンソニー・ハインズ |
| 製作 | アイダ・ヤング |
| 出演者 | クリストファー・リー |
| 音楽 | ジェイムズ・バーナード |
| 撮影 | アーサー・グラント |
| 編集 | スペンサー・リーヴ |
| 製作会社 | ハマー・フィルム・プロダクション |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 92分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
あらすじ
キャスト
※括弧内は日本語吹替(初回放送1976年8月29日『日曜洋画劇場』)
- ドラキュラ伯爵:クリストファー・リー(千葉耕市)
- マリア:ヴェロニカ・カールソン(平井道子)
- ポール:バリー・アンドリュース
- ミューラー氏:ルパート・デイヴィス
- ゼナ:バーバラ・ユーイング
脚注
外部リンク
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.