広島新幹線車掌所
歴史
- 1974年(昭和49年)8月1日:新幹線総局広島車掌所が発足。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道(JR西日本)新幹線運行本部の管轄となる。
- 1988年(昭和63年)4月1日:組織改正に伴い、新幹線運行本部から広島支社の管轄となる。
- 2007年(平成19年)7月1日:組織改正に伴い、広島支社から新幹線管理本部の管轄となる。
- 2008年(平成20年)10月1日:広島車掌所から名称変更される。
- 2018年(平成30年)6月1日:組織改正に伴い、新幹線管理本部から新幹線鉄道事業本部(本社鉄道本部直属)の管轄となる[1]。
- 2022年(令和4年)10月1日 - 新幹線鉄道事業本部が改組され、地方機関の山陽新幹線統括本部が発足し、同本部の管轄となる。
脚注
- “新幹線の安全性向上の取り組みについて”. 西日本旅客鉄道. (2018年3月30日). オリジナルの2018年4月3日時点におけるアーカイブ。
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