日本橋ヨヲコ

日本橋 ヨヲコ(にほんばし ヨヲコ、1974年10月3日[1] - )は、日本の漫画家[2]香川県出身[1]血液型はO型[3]女性[2]。夫は作画監修兼チーフアシスタント[4]の木内亨。

にほんばし ヨヲコ
日本橋 ヨヲコ
生誕 (1974-10-03) 1974年10月3日(49歳)
日本香川県
職業 漫画家
活動期間 1996年 -
ジャンル 青年漫画
公式サイト 週刊日本橋ヨヲコ

2023年6月時点で、日本漫画家協会参与[5]

来歴

生い立ち

1974年7月3日[1]香川県に生まれる[3]。兄が買っていたいろいろなジャンルの少年漫画を読み、育つ[3][4]小学生時代、部活動でバレーボールを経験する[2]

小学3年から4年のころ、兄が購入した誕生日プレゼントの『漫画テクニック講座』と画材を使用し、漫画を描く[3]。しかし日本橋はペンに対して描きづらさを感じ、それらを「一度使ったきりそれ以後は使わなかった」という[3]。初めて漫画家になりたいと考えたのは小学時代であったが、中学1年の時に幼なじみに出会い、「本気でなりたい」と考える[4]。初めてきちんと漫画を描いたのは、この幼なじみに読んでもらうために描いたギャグ漫画であった[4]。迷った時には、幼なじみと「一緒に楽しく漫画を描いていた」ころを振り返り、初心に帰るという[4]

絵を描くことが好きであったため、小学時代から高校時代までは自己流で漫画を描いていたが、「描きたい(言いたい)ことが無かった」日本橋は、3ページくらいで手が止まってしまっていた[3]。漫画好きなこともあり、高校時代に漫画家になることを考えていたが、プロは「言いたいことがあるから描ける」と考えた日本橋は一度断念をする[3]

大学時代からデビューまで

大学生になり、心境の変化により本格的に漫画を描く決意をする[3]。大学2年の時に、成人式のために帰省した直後に阪神・淡路大震災で被災し、周囲の人間を亡くす経験をし、それを機に価値観が変化[3]。大学3年になり、就職と漫画家で進路に悩むが、被災により「死」を認識した日本橋は、「人は簡単に死んでしまうことが解ってしまった」ため、「死ぬまでに自分のやりたかったことをやろう」と考え漫画家を選ぶ[3]。日本橋によると、被災により「体自体が覚醒し」、「感動する感覚が身についた」ことにより「作品が創れるようになった」という[3]。「自分のペースで」執筆をしようと考えた日本橋は、「描き癖」をつけるために月に1度漫画を応募しようと決意し、当時「一番近い締め切り」であったちばてつや賞に投稿[3]。1996年8月[4]、大学3年生の時にその作品『爆弾とワタシ』が第34回の同賞ヤング部門で佳作を受賞し[3][2]、『週刊ヤングマガジン』(講談社)に掲載された『ノイズ・キャンセラー』でデビュー[1][3]

デビュー後

1997年より『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて『プラスチック解体高校』の連載を開始[2]。1999年より同誌にて『極東学園天国』の連載を開始[2]。2000年より『月刊IKKI』(小学館)にて『G戦場ヘヴンズドア』を連載[2]

イブニング』(講談社)にて2006年2号より『少女ファイト』の連載を開始[6]。2011年には同作の第8巻の発売と日本橋の画業15周年を記念して、サイン会を開催[7]。2014年には同誌でイブニング新人賞特別審査員長を務めている[8]

2016年、画業20周年と『少女ファイト』の連載10周年を迎える[9]。それを記念して、初となるトークイベントと大原画展を開催[9]。2023年、『イブニング』の休刊により同作が『コミックDAYS』(同)に移籍となる[10]

作風

「過去のトラウマ」や「家族に対してのコンプレックス」、「心の中にある大きな壁を乗り越えていく」ことが描かれた作品が多い[4]

画風

「線が太め」の「男性的」な絵を描く[4]。日本橋によると、小学のころから線の太い絵を描いていた[4]。絵に関しては、新沢基栄の『ハイスクール!奇面組』から影響を受けている[4]

愛用画材は、つけペンはゼブラGペン、インクはKAIMEI DRAWING SOL-K、消しゴムはMONO消しゴム、下描きは青シャーペンの「ish」。Gペンでの描写の際は、よりGペンらしく見せるため太くふくらみを持たせて描くようにしている[3]

人物

影響を受けた作品

一番衝撃を受けた作品に、手塚治虫の『ブラック・ジャック』を挙げている[4]

魔夜峰央の『パタリロ!』が好きで、同作が『花LaLa online』(白泉社)に移籍した際にはサイトに寄稿をしている[11]

漫画制作

「作品」ではなく「話を描きたくて漫画家になった」ため、ネームのセリフなどを意識して制作している[3]。日本橋は「男も女もそんなに変わりはない」と考えているため、男性誌でも男性心理を意識して描いていないが、「女性がヘンな風に男性の理想を押し付けるようなことはしない」ように気をつけている[3]。読み切りについては「ネタ勝負」、連載についてはキャラクターを重視して制作を行っている[3]

時間に余裕ができると仕事道具とともに旅館に向かい、温泉とネームを繰り返している[4]。日本橋は「血行が良くなるといいアイデアを思いつく」という[4]

作品リスト

連載

読み切り

  • ノイズ・キャンセラー(『週刊ヤングマガジン』1996年36・37合併号)
  • バング スタイル ア ゴー ゴー(『ヤングマガジン増刊赤BUTA』No.8、1996年)
  • Id [イド](『ヤングマガジン増刊赤BUTA』No.11、1997年)
  • インセクトソウル(『ヤングマガジン増刊赤BUTA』No.10、1997年)
  • ギアボイス(『ヤングマガジン増刊赤BUTA』No.12、1997年)
  • ストライク シンデレラ アウト(『ヤングマガジン増刊赤BUTA』No.20、1998年)
  • 花(『COMIC CUE』2000年No.9)
  • CORE[コア](『バシズム 日本橋ヨヲコ短篇集』描きおろし、2001年)
  • ハイジャンパーズ・ハイ(『週刊ヤングマガジン』2002年49号[16]
  • 粋奥(『月刊IKKI』[17]
  • 日本橋メソッド
  • Singin' In The Rain(『イブニング』2013年16号[18]
  • You Don't Know Me(『G戦場ヘヴンズドア 完全版』描きおろし[19]、2016年)
  • 西暦2058年、これから40年後の犬神鏡子のとある日常の話をしよう。(2018年12月21日、KAI-YOU[20]

書籍

  • プラスチック解体高校』講談社〈ヤンマガKCスペシャル〉、1998年[12][13]、全2巻
  • 極東学園天国』講談社〈ヤンマガKCスペシャル〉、1999年[14] - 2000年[15]、全4巻
    • 『新装版 極東学園天国』講談社〈KCデラックス〉、2013年[18]、全4巻
  • 『バシズム 日本橋ヨヲコ短篇集』講談社〈KCデラックス〉、2001年4月4日発売[21]ISBN 978-4-06-334390-8
    • 「ストライク シンデレラ アウト」、「ノイズ・キャンセラー」、「バング スタイル ア ゴー ゴー」、「Id [イド]」、「インセクトソウル」、「CORE[コア]」、「ギアボイス」、「花」収録
    • 『新装版 バシズム 日本橋ヨヲコ短篇集』講談社〈KCデラックス〉、2016年10月21日発売[16][22]ISBN 978-4-06-393061-0
      • 上記短篇集から「ハイジャンパーズ・ハイ」追加収録[16][22]
  • G戦場ヘヴンズドア』小学館〈IKKI COMICS〉、2003年、全3巻
    • 『G戦場ヘヴンズドア 完全版』小学館〈ビッグコミックス〉、2016年、全3巻
      • 完全版第1巻に「粋奥」第1話[23]、第2巻に第2話[24]、第3巻に「You Don't Know Me」収録[19]
  • 少女ファイト』講談社〈KCデラックス〉、2006年[6] - 、既刊18巻(2022年1月21日現在)
  • 『粋奥』作画監修:木内亨、2013年7月23日発売[18] - 電子書籍のみ[17]
    • 「日本橋メソッド」併録[17]

イラスト

アンソロジーなど

  • 同人誌『恵文子ちゃん2』2010年4月18日発売[30] - 恵文社バンビオ店オープン5周年記念本[30]、参加[30]
  • 『めろねこ』(2012年3月5日発売[31]、白泉社) - 『MELODY』掲載のショート漫画収録[31]

インタビュー・対談

  • インタビュー(『ジャンプスクエア』2009年2月号[32]、『ジャンプスクエア』公式サイト2009年1月 - 1月19日[32]
  • 女性マンガ家が女子マンガを語る対談(『FRaU』2009年9月号[33]、講談社) - 岩岡ヒサエとの対談掲載[33]
  • インタビュー(無料Webマガジン「メランコフ」、2010年4月1日[34]
  • うさぎドロップ9.5巻 映画・アニメ・原作 公式ガイドブック』(2011年7月8日発売[35]、祥伝社) - 宇仁田ゆみ野村宗弘との座談会収録[35]
  • 風間俊介との対談(『TV Bros.』2013年7月6日号(パート1)[36]、『イブニング』2013年15号(パート2)[36]
  • インタビュー(『イブニング』2014年15号[8]
  • lyrical schoolのプロデューサー・キムヤスヒロとの対談(『TV Bros.』2020年12月号[37]

寄稿

  • 『アニメ化物語オフィシャルガイドブック Side-Novel』(2009年6月29日発売[38]、講談社) - 描きおろしトリビュートイラスト収録[38]
  • ゆうきまさみ開業30周年!記念企画展(2010年12月7日 - 2011年1月10日[39]、渋谷パルコpart1 5階特設会場開催[39]) - お祝いイラスト寄稿[39]
  • 鉄腕バーディーEVOLUTION』第7巻初版限定版画集「ゆうきまさみ 30+1」(2011年2月26日発売[40]、小学館) - 上記企画展のお祝いイラストを収録[40]
  • はやて×ブレード』第15巻特装版同人誌(2011年11月18日発売[41]、集英社) - 参加[41]
  • 特集「みんなの焼肉」(『モーニング食』[42]、2011年) - 参加[42]
  • UN-GO展(2011年11月11日 - 、ノイタミナショップ開催[43]) - 応援イラスト展示[43]
  • 夜回り先生 希望編』(2012年6月29日発売[44]、小学館) - 文章寄稿[44]
  • ナガサレール イエタテール』(2013年3月6日発売[45]、太田出版) - 応援ペーパー[45]
  • 風間俊介「ダンスはうまく踊れない」(『TV Bros.』連載[36]) - 題字執筆[36]
  • ドルメンX』応援特設ページ(2016年6月10日[46]) - お気に入りのシーンピックアップ掲載[46]
  • アスタロト・クロニクル』第2巻(2017年4月8日発売[47]、小学館クリエイティブ) - 特別寄稿収録[47]
  • アオイホノオ』第17巻「被害者の会小冊子付特別版」(2017年5月12日発売[48]、小学館) - 描きおろしイラスト収録[48]
  • 『魔夜の娘はお腐り申しあげて』(2018年11月14日発売[49]、小学館) - 作者の山田の初の単行本刊行を記念したお祝いメッセージ掲載[49]
  • 『総特集 高橋葉介 大増補新版 『夢幻紳士』40周年記念』(2021年6月11日発売[50]、河出書房新社) - 寄稿[50]

イベントなど

イベント

  • ブログデザインコンテスト(2009年7月、JUGEMロリポップ!との合同企画[51]
  • ウルジャンまつり in アキバ2009(2009年10月31日[52] - 、秋葉原UDXギャラリー開催[52]) - ピンナップシリーズ「ULTRA GRAPHICS」展示[52]
  • 大原画展「日本橋ヨヲコ画業20周年記念展」(2016年9月17日 - 10月30日[9]横手市増田まんが美術館開催[9]) - ファイナルイベントに日本橋が登場[9]

出演

  • ラジオ番組「a-GENERATION」(2013年8月10日放送[53]、文化放送) - ゲスト出演[53]
  • 原画展「最初で最後の大原画展 -IKKI TO THE NEXT STAGE!!-」(2014年7月26日 - 8月24日[54]、横手市増田まんが美術館開催[54]) - 8月24日にイベント出演[54]
  • トークイベント「画業20周年記念・真夏の日本橋祭り」(2016年8月20日[9]、東京都LOFT9 Shibuya開催[9]) - 初のトークイベント[9]
  • 横手市増田まんが美術館リニューアルオープン記念イベント(2019年5月1日 - 5日[55]、横手市増田まんが美術館開催[55]) - 5月1日にイベント参加[55]
  • トークイベント「ライブナタリー Presents STUDY! 〜デジタル作画 トーク&ライブドローイング〜」(2020年3月15日[56]→2020年7月19日[57]、東京カルチャーカルチャー開催[57]) - リモートでイベント出演[57]

関連人物

  • 久保保久 - 元アシスタント。
  • 宮下裕樹 - 元アシスタント[58]
  • えりちん - 元アシスタント。
  • 長田悠幸 - 元アシスタント。
  • コザキユースケ - 元アシスタント[58]。『極東学園天国』のころから『G戦場ヘヴンズドア』まで。
  • 内田早紀 - 漫画家、親友。
  • みずしな孝之 - 漫画家、親友。『いい電子』にゲスト出演しており、その際には新婚ホヤホヤの夫にRPGのレベルを上げて貰っていることが判明している。また『New スーパーマリオブラザーズ Wii』も遊ぶのではなく見る側に回っていた。しかし、クリアまでに相当時間が掛かってしまい本人は爆睡、その間にエンディングが終わってしまったために激怒したエピソードもある。なお、同作品内ではネギを持っている事が多い。
  • 木内亨 - 配偶者。チーフアシスタント。『少女ファイト』8巻以降は作画監修者としてクレジットされるようになった。

脚注

  1. “日本橋ヨヲコ”. コミックナタリー (ナターシャ). https://natalie.mu/comic/artist/2342 2022年1月22日閲覧。
  2. 日本橋 ヨヲコ(漫画家)”. マンガペディア. 2022年1月22日閲覧。
  3. 2002年時点。参考:外部リンク 漫画家リレー訪問記 インタビュー(2002年8月17日時点のアーカイブ
  4. 誰しも悪役を演じなければいけない時がある―漫画家日本橋ヨヲコインタビュー - ウェイバックマシン(2021年2月2日アーカイブ分)
  5. 組織・役員”. 漫画家協会WEB. 公益社団法人日本漫画家協会. 2023年6月1日閲覧。
  6. 『少女ファイト(1)』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  7. “「少女ファイト」8巻発売、日本橋ヨヲコがサイン会を開催”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年7月12日). https://natalie.mu/comic/news/52905 2022年1月22日閲覧。
  8. “「オールラウンダー廻」ジムTシャツが当たる”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年7月8日). https://natalie.mu/comic/news/120716 2022年1月23日閲覧。
  9. “日本橋ヨヲコ画業20周年!「G戦場ヘヴンズドア 完全版」刊行、イベントも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年8月12日). https://natalie.mu/comic/news/198053 2022年1月23日閲覧。
  10. “「少女ファイト」ほぼ全話をコミックDAYSで無料公開、移籍連載開始を記念し”. コミックナタリー (ナターシャ). (2023年6月1日). https://natalie.mu/comic/news/526896 2023年6月1日閲覧。
  11. “「パタリロ!」Web連載は5月6日開始、祭りに日本橋ヨヲコらも参加”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年4月28日). https://natalie.mu/comic/news/185551 2022年1月23日閲覧。
  12. 『プラスチック解体高校(1)』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  13. 『プラスチック解体高校(2)<完>』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  14. 『極東学園天国(1)』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  15. 『極東学園天国(4)<完>』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  16. “若き魂ほとばしる日本橋ヨヲコの短篇集「バシズム」初収録作含む新装版に”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年10月21日). https://natalie.mu/comic/news/206362 2022年1月22日閲覧。
  17. 粋奥”. 小学館. 2022年1月22日閲覧。
  18. “日本橋ヨヲコ「極東学園天国」新装版、イブニングに短編も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年7月23日). https://natalie.mu/comic/news/95579 2022年1月22日閲覧。
  19. G戦場ヘヴンズドア 完全版 3”. 小学館. 2022年1月22日閲覧。
  20. 【描き下ろし】日本橋ヨヲコがホルモンを漫画に 『少女ファイト』鏡子がコッテリ語り尽くす”. KAI-YOU. カイユウ (2018年12月21日). 2022年1月22日閲覧。
  21. 『バシズム 日本橋ヨヲコ短扁集』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  22. 『新装版 バシズム 日本橋ヨヲコ短篇集』日本橋 ヨヲコ”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年1月22日閲覧。
  23. G戦場ヘヴンズドア 完全版 1”. 小学館. 2022年1月22日閲覧。
  24. G戦場ヘヴンズドア 完全版 2”. 小学館. 2022年1月22日閲覧。
  25. “日本橋ヨヲコ参加のアイマスTCG、ブースターパック発売”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年8月22日). https://natalie.mu/comic/news/20192 2022年1月22日閲覧。
  26. “「三国志大戦3」新バージョンに弘兼、ちば、高橋ら参戦”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年7月27日). https://natalie.mu/comic/news/19122 2022年1月22日閲覧。
  27. “総勢91人が集結!ウルジャン創刊10周年記念画集”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年10月2日). https://natalie.mu/comic/news/21884 2022年1月22日閲覧。
  28. “「少女ファイト」犬神鏡子ラジオCD化、描き下ろしジャケ”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年9月1日). https://natalie.mu/comic/news/37044 2022年1月22日閲覧。
  29. “マンガ家によるミッキー画集「gift」に石川雅之、鶴田謙二、弘兼憲史ら33名追加”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年4月26日). https://natalie.mu/comic/news/329557 2022年1月23日閲覧。
  30. “日本橋ヨヲコ、岩岡ヒサエ、谷川史子が集う恵文社同人誌”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年4月13日). https://natalie.mu/comic/news/30504 2022年1月22日閲覧。
  31. “明日美子、ヨクサルら参加の猫アンソロ「めろねこ」発売”. コミックナタリー (ナターシャ). (2012年3月5日). https://natalie.mu/comic/news/65513 2022年1月22日閲覧。
  32. “SQ恒例インタビュー、今月は日本橋ヨヲコ”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年1月10日). https://natalie.mu/comic/news/12432 2022年1月22日閲覧。
  33. “FRaU“女子マンガ”特集に東村アキコ×石田拓実対談”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年8月14日). https://natalie.mu/comic/news/19925 2022年1月22日閲覧。
  34. “Webマガ「メランコフ」に日本橋ヨヲコのインタビュー”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年4月1日). https://natalie.mu/comic/news/29935 2022年1月22日閲覧。
  35. “宇仁田×日本橋ヨヲコ×野村宗弘が「うさぎドロップ」座談会”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年7月8日). https://natalie.mu/comic/news/52742 2022年1月22日閲覧。
  36. “日本橋ヨヲコ、風間俊介の熱烈ラブコールを受け対談”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年7月3日). https://natalie.mu/comic/news/94214 2022年1月22日閲覧。
  37. “「マイ・ブロークン・マリコ」ブロスのマンガ大賞受賞、12月号の表紙2種を描き下ろし”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年10月21日). https://natalie.mu/comic/news/401513 2022年1月23日閲覧。
  38. “久米田、日本橋がトリビュート。「化物語」公式ガイド本発売”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年6月26日). https://natalie.mu/comic/news/18063 2022年1月22日閲覧。
  39. “スピにゆうきまさみクリアファイル付録、30周年展続報も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2010年11月22日). https://natalie.mu/comic/news/40963 2022年1月22日閲覧。
  40. “「バーディー」7巻限定版は、ゆうき30周年お祝い画集付き”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年2月23日). https://natalie.mu/comic/news/45472 2022年1月22日閲覧。
  41. “はやて×ブレード15巻は日本橋ヨヲコら参加の同人誌付きも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年8月19日). https://natalie.mu/comic/news/55084 2022年1月22日閲覧。
  42. “「モーニング食」創刊、勇午カレー編や作家推薦の焼肉店”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年10月14日). https://natalie.mu/comic/news/58026 2022年1月22日閲覧。
  43. “「UN-GO展」で高河ゆん、星野リリィ、種村有菜ら因果描く”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年11月10日). https://natalie.mu/comic/news/59445 2022年1月22日閲覧。
  44. “土田世紀「夜回り先生 希望編」松本大洋らの追悼企画収録”. コミックナタリー (ナターシャ). (2012年6月29日). https://natalie.mu/comic/news/72046 2022年1月22日閲覧。
  45. “ニコの震災エッセイに羽海野、明日美子ら7名の豪華ペーパー”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年3月6日). https://natalie.mu/comic/news/86097 2022年1月22日閲覧。
  46. “藤田和日郎、日本橋ヨヲコも推薦!「ドルメンX」1・2巻まるごと無料公開”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年6月10日). https://natalie.mu/comic/news/190459 2022年1月23日閲覧。
  47. “マライヒとの貴重イラストも収録!魔夜峰央「アスタロト」復刻版2巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年4月8日). https://natalie.mu/comic/news/227848 2022年1月23日閲覧。
  48. “「アオイホノオ」17巻にあだち充ら“被害者の会”完全版、羽海野チカは支援”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年5月12日). https://natalie.mu/comic/news/232342 2022年1月23日閲覧。
  49. “魔夜峰央の娘がBL趣味と日常描く「魔夜の娘はお腐り申しあげて」親子ペーパーも”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年11月14日). https://natalie.mu/comic/news/307921 2022年1月23日閲覧。
  50. “「総特集 高橋葉介」が8年ぶりに復活、描き下ろしや小畑健らの寄稿など144ページ増”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年6月11日). https://natalie.mu/comic/news/432074 2022年1月23日閲覧。
  51. “日本橋ヨヲコ公式ブログ、読者からデザインを大募集”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年7月23日). https://natalie.mu/comic/news/19046 2022年1月22日閲覧。
  52. “荒木飛呂彦の新作日本初公開、「ウルジャンまつり」開催中”. コミックナタリー (ナターシャ). (2009年10月31日). https://natalie.mu/comic/news/23195 2022年1月22日閲覧。
  53. “日本橋ヨヲコが本日放送のラジオ番組出演、しなっち紹介で”. コミックナタリー (ナターシャ). (2013年8月10日). https://natalie.mu/comic/news/96936 2022年1月22日閲覧。
  54. “IKKI全力の大原画展in秋田!五十嵐大介ら登場”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年7月22日). https://natalie.mu/comic/news/121764 2022年1月23日閲覧。
  55. “秋田のまんが美術館がリニューアル!東村アキコや関智一らが現地でお祝い”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年4月17日). https://natalie.mu/comic/news/328102 2022年1月23日閲覧。
  56. “日本橋ヨヲコ&凸ノ高秀が講師、ハライチ岩井とデジタル作画を学べるイベント”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年2月7日). https://natalie.mu/comic/news/366402 2022年1月23日閲覧。
  57. “日本橋ヨヲコ&凸ノ高秀がデジタル作画講義、ハライチ岩井が描いたのはギャルの鬼”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年7月19日). https://natalie.mu/comic/news/388338 2022年1月23日閲覧。
  58. “宮下裕樹「東京カラス」 「正義警官モンジュ」の宮下が、新連載を語る”. コミックナタリー (ナターシャ). (2012年5月18日). https://natalie.mu/comic/pp/tkcrow 2022年1月23日閲覧。

外部リンク

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