日野・P型エンジン
歴史
1981年、それまでのZM/KF/KS系をフルモデルチェンジして登場したスーパードルフィンは、当時の主流であった無過給エンジンに加え、市販自動車用としては日本初のインタークーラーターボエンジン・EP100が搭載された。これが後にP09Cとなり、さらにP11Cとなる。2007年には後継のA09Cが登場している。全て4弁化をしている。
バリエーション
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