明神池名水公園
概要
南阿蘇村のほぼ中央に位置する。約752平方メートルの園内には湧水が毎分2トン噴出する。元来約5070平方メートルの沼沢池だったが、1953年の昭和28年西日本水害の際の土砂流入や公園整備で現在の広さとなる。
誕生水としても知られ、子宝に恵まれる水とされる。
施設・その他
- 佐川官兵衛記念館 - 刀や関連資料、当時の生活用品等を展示
- 群塚神社
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