梶山純
略歴
長崎県立長崎中学校 (旧制)3年生の時に原爆を体験する[1]。第七高等学校造士館 (旧制)を経て[1]、1953年九州大学法学部法律学科卒業。その後九州大学大学院助手を経て[1]、1960年八幡大学法経学部講師に就任、以後助教授、教授を歴任。2003年九州国際大学より名誉教授の称号を受く。
著書
研究者情報
脚注
- “(ナガサキノート)母のぬくもり、形見の防空頭巾に:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2017年12月27日). 2023年5月6日閲覧。
- 『九州国際大学同窓会 橘會50年史 資料編』より
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