楊琳

楊 琳(ヤン リン、8月7日‐)は、OSK日本歌劇団男役トップスター。神奈川県横浜市出身。O型 [1]

やん りん
楊 琳
生年月日 8月7日
出生地 日本の旗神奈川県横浜市
国籍 日本
血液型 O型
職業 舞台俳優
ジャンル 舞台
活動期間 2007年 -
活動内容 2005年NewOSK日本歌劇団研修所入学
2007年NewOSK日本歌劇団入団
2021年:トップスター就任
所属劇団 OSK日本歌劇団
公式サイト 楊琳 公式プロフィール
主な作品
OSK日本歌劇団
『ROMEO&JULIET』
『円卓の騎士』
『愛と死のローマ~シーザーとクレオパトラ』
『レビュー春のおどり』
『レビュー Road to 2025!!』

略歴

神奈川県横浜市出身で、華僑[2]の家柄。本名は芸名に同じ。日本芸術高等学園卒業。

東京アートスクールにてレッスンを積み、2004年、高校3年時の宝塚音楽学校受験の際、他のスクール生(凛城きら瀬音リサ彩凪翔ら)とともに日本テレビ「ザ・ワイド」で密着取材を受けるが、彼女は不合格に終わった。翌2005年にNewOSK日本歌劇団研修所(当時)に入所。第83期生。同期に恋羽みうがいる。

2007年、研修所を卒業しNewOSK日本歌劇団(当時)に入団。同年大阪松竹座春のおどり』で初舞台を踏む。

2009年4月から9月まで関西テレビノッテ・フェリーチェ〜楽しい夜のショッピング〜」にリポーターとしてレギュラー出演していた。

2011年、大阪市のゲストハウス「オ・セイリュウ」で初めて行われたショー『トレジャー・ダンシング』で初主演。

その後も着実に主演・メインキャストなどの経験を積み、2017年には3番手男役に浮上。同年秋のたけふ菊人形公演『OSKシンフォニー』で長期公演の座長を務める。

2018年、元トップスター・高世麻央の退団に伴い、2番手男役に昇格。

2020年2月15日、2020年7月31日をもってトップスター・桐生麻耶が特別専科へ移籍し、翌8月1日よりトップスター就任となる予定であった。しかし同年の新型コロナウイルス感染症流行の影響で3月から9月までの公演が中止の事態となり、桐生麻耶の特別専科への移籍が2021年3月31日に変更されたことにより、2021年4月1日がトップスターの就任日となった[3]

2024年1月23日、トップスター「楊琳」・娘役トップスター「舞美りら」の退団が決定したことが発表された。退団公演は2024年4月大阪松竹座「レビュー 春のおどり」、7月京都南座「レビュー in Kyoto」、8月新橋演舞場「レビュー夏のおどり」となる。[4]

主な舞台

研修生時代
  • 2005年12月、世界館『Winter Prelude』(舞台実習出演:聖歌隊)
  • 2006年4月、大阪松竹座『春のおどり 義経桜絵巻/ハッピー・ゲーム~人生は素晴らしいゲーム!~』(舞台実習出演)
  • 2006年9月、大阪松竹座『秋のおどり MOVE ON!! なにわ祭り抄 躍る道頓堀/BE ON THE ROADE』(舞台実習出演)
  • 2007年3月、世界館『83期卒業公演 VOYAGE!~ドレーク船長の夢~』(エルマー役)
入団後
  • 2007年4月、大阪松竹座『春のおどり~桜咲く国2007・輝く未来へ~ 桜・舞・橋/桜ファンタジア』(初舞台)
  • 2007年6月、高石アプラホール『Rhythm & Dance』
  • 2007年6月、世界館『カウボーイズ』(アンディ、ジョアンナ役)
  • 2007年7月、世界館『VIVA! OSK 煌く太陽 燃える情熱』
  • 2007年10月、たけふ菊人形『越前ファンタジア こしの都 夢と情熱と華の物語』
  • 2007年11月、京都南座 レビューin KYOTO『源氏千年夢絵巻 ロマンス/シャイニングOSKベストセレクション』
  • 2008年4月、大阪松竹座 春のおどり『お祝い道中~浪花ともあれ桜花爛漫/DreamStep』
  • 2008年5月、そごう劇場『2つの星の物語』(アン役)
  • 2008年7月、京都南座 レビュー in KYOTO II『源氏千年夢絵巻 輪舞曲 ~薫と浮船~/ミレニアム・ドリーム』
  • 2008年10月、たけふ菊人形『越前に咲いた華~夢と幻想の物語 光源氏 紫式部絵巻~我が愛ゆえに 恋ゆえに~/カレードスコープ』
  • 2008年11月、世界館『ダンディ』
  • 2009年3月、大阪松竹座 春のおどり『桜彦翔る/RUN & RUN』
  • 2009年6月、ABCホール『Blue amber~揺れる琥珀のように~』(ジュリオ役)
  • 2009年7月、京都南座 レビュー in KYOTO III『さくら颱風 真夏の京も桜満開/DREAMS COME TRUE!』
  • 2009年9月、世界館『STAR★MINE』(ボビー役)
  • 2009年10月、umeda AKASO『MAO TAKASE Live in ”umedaAKASO”』
  • 2010年4月、大阪松竹座 春のおどり『桜彦翔るII/JUMPING TOMORROW!!』
  • 2010年7月、上海国際博覧会奈良ウィークステージショー『夢の旅人-NAKAMARO-』
  • 2010年9月、ABCホール『総司恋歌~沖田総司の青春~』(加納新三郎役)
  • 2010年10月、一心寺シアター倶楽『ダンディ』
  • 2010年12月、大阪国際交流センター大ホール『女帝を愛した男~ポチョムキンとエカテリーナ』(ピョートル3世役)
  • 2011年5月、一心寺シアター倶楽・金沢赤羽ホール『Burn The Passion』
  • 2011年9月、三越劇場『桜NIPPON・踊るOSK!-Revue, the Classic-』
  • 2011年10月~12月、オ・セイリュウOSKショー『トレジャー・ダンシング』 *初主演
  • 2012年4月、大阪松竹座『レビュー春のおどり 桜舞う九重に/GLORIOUS OSK』
  • 2012年7月、京都南座『レビュー in Kyoto ラブ・メルヘン シンデレラパリ/グラン・ジュテ』
  • 2012年9月、三越劇場・大丸心斎橋劇場『レビュー The JUJU』
  • 2013年2月、なんばHatch『熱烈歌劇2013~歌劇のススメ~』
  • 2013年4月、大阪松竹座・東京日生劇場『レビュー春のおどり 桜絵草紙/Catch a Chance Caych a Dream』
  • 2013年5月~6月、オ・セイリュウOSKショー『Sparkling OSK』 *主演
  • 2013年7月、京都南座『レビュー in Kyoto Love Traveler/ネクステージ~夢を叶えるSong&Dance~』
  • 2013年9月、三越劇場・大丸心斎橋劇場『L'Arc-en-Ciel』
  • 2013年11月、大丸心斎橋劇場『Gift』
  • 2014年1月~3月、オ・セイリュウOSKショー『Sol. FANTASTICA』 *主演
  • 2014年5月、8月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり 桜花抄/Au Soleil』
  • 2014年7月、大丸心斎橋劇場『OSK Dramatic Theater 開演ベルは殺しのあとに』
  • 2014年9月、先斗町歌舞練場『桜NIPPON 踊るOSK 2014 華綾とり/炎舞』
  • 2014年9月、三越劇場『桜NIPPON 踊るOSK 2014 炎舞/SHOW×SHOW「CONNECTION」』
  • 2014年11月、近鉄アート館『プリメール王国物語』クロード役
  • 2015年2月、近鉄アート館『That's DANCIN' Crystal passion~情熱の結晶~』
  • 2015年2月、レビューカフェ『プリメール王国物語』 
  • 2015年4月、ドーンセンター『狸御殿』くも蔵役
  • 2014年6月、大阪松竹座『レビュー春のおどり 浪花今昔門出賑/Stormy Weather』
  • 2015年7月、近鉄アート館『プリメール王国物語』クロード・レオナード(役替わり)
  • 2015年9月~11月、大丸心斎橋劇場・たけふ菊人形・上田市交流文化芸術センター『紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~』霧隠才蔵役
  • 2015年11月、京都南座『レビュー in Kyoto 浪花今昔門出賑/Stormy Weather』
  • 2016年1月~2月、ナレッジシアター・銀座博品館劇場『カンタレラ2016』フェルナンド3世役
  • 2016年5月、7月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり 花の夢 恋は満開/Take the beat!』[5]
  • 2016年5月~6月、銀座博品館劇場・おかやま未来ホール・近鉄アート館『紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~』霧隠才蔵役
  • 2016年8月~9月、近鉄アート館・三越劇場『CRYSTAL PASSION 2016』
  • 2016年11月~12月、近鉄アート館・銀座博品館劇場『ROMEO&JULIET』 *劇場公演初主演 [6][7]
  • 2017年1~2月、レビューカフェ『INSPIRE』 *主演
  • 2017年1~2月、近鉄アート館『REVUE JAPAN ~GEISHA&SAMURAI~』
  • 2017年3月、なら100年会館大ホール『紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~』霧隠才蔵役
  • 2017年4月、近鉄アート館『Precious Stones JASPER』 *主演
  • 2017年6月、8月~9月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり 桜鏡~夢幻義経譚~/Brilliant Wave~100年への鼓動~』[8]
  • 2017年10月~11月、たけふ菊人形公演『第38回たけふレビュー~OSKシンフォニー~』 *主演
  • 2018年2~3月、大丸心斎橋劇場・銀座博品館劇場『三銃士 La Seconde』アトス役
  • 2018年5・7月、新橋演舞場『レビュー夏のおどり 桜ごよみ 夢草紙/One Step to Tomorrow!』[9]
  • 2018年8~9月、近鉄アート館『My Dear~♥OSKミー&マイガール♥~』ジョージ役 *特別出演
  • 2017年10~11月、レビューカフェ『BRILLIANT MEMORY』 *主演
  • 2018年12月~2019年1月、近鉄アート館/銀座博品館劇場『円卓の騎士』アーサー王役 *主演 [10]
  • 2019年3・4月、近鉄アート館・クールジャパンパーク大阪『新撰組 コンチェルト~狂奏曲~』土方歳三役 *主演 [11]
  • 2019年3・4月、新橋演舞場・大阪松竹座『レビュー春のおどり 春爛漫桐生祝祭/STORM of APPLAUSE』[12]
  • 2019年7月、京都南座 OSK SAKURA REVUE『歌劇 海神別荘』僧都役 [13]
  • 2019年7月、京都南座 OSK SAKURA NIGHT『夢見ていよう』 *特別出演
  • 2019年9月~11月、DAIHATSU 心斎橋角座『PRECIOUS STONES(楊 琳)』*主演
  • 2019年12月・2020年1月、ABCホール・銀座博品館劇場『天使の歌が聞こえる』ロバート役
  • 2020年2月、近鉄アート館『愛と死のローマ~シーザーとクレオパトラ~』ユリウス・カエサル *主演(2月29日~3月3日 コロナウイルス対策により中止)[14]
  • 2020年4月・5月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり』(公演中止)
  • 2020年7月、京都南座『OSK SUMMER SPECIAL 2020』(公演中止)
  • 2020年11月、大阪松竹座「OSKだよ全員集合! Memorial Show & Premium Talk」
  • 2020年12月、近鉄アート館『愛と死のローマ~シーザーとクレオパトラ~』ユリウス・カエサル *主演 [15]
  • 2021年1月・3月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり ツクヨミ/Victoria!』[16]

トップスター就任後

  • 2021年6月・8月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー夏のおどり STARt』[17]
  • 2021年10月~11月、越前市文化センター『たけふレビュー Be The Spark!~輝く未来に~』
  • 2022年1月、大阪松竹座『劇団創立100周年記念式典』[18]
  • 2022年2月・3月、大阪松竹座・新橋演舞場『劇団創立100周年記念「レビュー春のおどり 光/INFINITY」』(2月5日~13日 公演中止)[19]
  • 2022年7月、京都南座『劇団創立100周年記念 南座「レビューin Kyoto ミュージカルロマン 陰陽師/INFINITY」』安倍晴明役 [20]
  • 2022年9月、中之島中央公会堂『創立100周年記念コンサート』
  • 2022年11月、近鉄アート館『五右衛門』石川五右衛門役
  • 2023年2月、大阪松竹座・新橋演舞場『レビュー春のおどり ミュージカルアクト レ・フェスティバル/未来への扉~Go to Future~』[21]
  • 2023年7月、クールジャパンパーク大阪TTホール『レビュー Road to 2025!! 春・夏・秋・冬/HEAT!!』[22]
  • 2023年11月、京都南座『レビュー in Kyoto Go to the future ~京都から未来へ!~』[23][24]
  • 2024年2月、扇町ミュージアムキューブ『大阪ラプソディ』 [25]
  • 2024年4月、大阪松竹座『レビュー春のおどり 春楊桜錦絵/BAILA BAILA BAILA』 [26][27]
  • 2024年7月、京都南座『レビュー in Kyoto BAILA BAILA BAILA 南座バージョン』 [28]
  • 2024年7月、浅草花劇場『楊琳・舞美りら メモリアルステージ in浅草』 [29]
  • 2024年8月、新橋演舞場『レビュー 夏のおどり』 [30]

OSK Revue Cafe in Brooklyn Parlor OSAKA

  • 2020年8月~11月、『楊琳スペシャルライブ』無観客ライブ配信、10月から有観客でライブ
  • 2020年8月、『BPまつり楊琳』
  • 2020年12月、『クリスマスパーティー』
  • 2021年1月、『OSK Tea Party』
  • 2021年2月、『桜まつり~バレンタインスペシャル~』
  • 2021年4月、『楊琳 Celebration Party』
  • 2021年4月、『楊琳スペシャルライブ』
  • 2021年8月、『桜まつり~サマースペシャル~』
  • 2021年12月、『桜まつり~クリスマスパーティー~』
  • 2022年4月、『桜まつり』
  • 2022年4月~5月、『楊琳 SPECIAL SHOW GENTLEMAN』
  • 2022年8月~9月、『楊琳スペシャルショー』
  • 2022年8月、『桜まつり』
  • 2022年12月、『桜まつり』
  • 2023年3月、『春のおどり トークショー』
  • 2023年4月~5月、『楊琳スペシャルショーTwinkle』
  • 2023年8月、『桜まつり』
  • 2023年9月、『楊琳スペシャルショーTwinkle』
  • 2023年12月、『桜まつり』
  • 2024年5月~6月、『楊琳・舞美りら メモリアルステージ』 [31]

その他、ライブ・イベント(トップスター就任後)

  • 2021年12月、中之島フェスティバルホール『大阪文化芸術祭~That's Entertainment of OSAKA~』
  • 2022年1月、大阪松竹座『OSK日本歌劇団創立100周年記念式典』
  • 2022年6月、ぐるっと関西おひるまえ(2022年6月24日、NHK大阪[32]
  • 2022年7月、戎橋南東側特設ステージ『道頓堀川万灯祭 2022』
  • 2022年10月、越前市文化センター『楊琳&越前市長 スペシャルトークイベント』
  • 2023年3月、なんばパークス『wakupaku Live Kitchen』
  • 2023年3月、千日亭『上方文化講座「OSKの世界」ゲストトーク&座談会』
  • 2023年4月、郷の音ホール野外ステージ『さんだ桜まつり』
  • 2023年4月、幕張メッセ『「ニコニコ超会議」超時空劇場(ショー)』[33]
  • 2023年10月、ぐるっと関西おひるまえ(2023年10月19日、NHK)[34]
  • 2023年11月、京都四條南座正面玄関『一日東山消防署長』(2023年11月8日)[35][36]
  • 2024年1月、今宮戎神社 宝恵駕行列(2024年1月10日、とんぼりリバーウォーク~今宮戎神社)[37][38]
  • 2024年2月、『アキナのぶっちゃけていいんじゃないの』(2024年2月5日、eo光チャンネル) [39]
  • 2024年3月、連続テレビ小説ブギウギ」第25週(3/18~の週、NHK[40][41]
  • 2024年4月、「ニコニコ超会議2024」超松竹ラボ(2024年4月27日、幕張メッセ)[42][43]

脚注

  1. スター紹介 楊 琳”. OSK日本歌劇団. 2023年10月1日閲覧。
  2. デイリースポーツ 2005年04月14日、NewOSK 83期生入所式
  3. 2021年「レビュー春のおどり」について”. OSK日本歌劇団. 2021年1月1日閲覧。
  4. トップスター「楊琳」・娘役トップスター「舞美りら」退団のお知らせ”. OSK日本歌劇団. 2024年1月23日閲覧。
  5. OSK 新トップスター高世麻央お披露目 in 新橋演舞場 『レビュー 夏のおどり』 出演者が意気込みを語りました”. エンタメターミナル (2016年5月30日). 2023年10月12日閲覧。
  6. 上島雪夫手がけるOSK日本歌劇団「ROMEO&JULIET」大阪と東京で上演”. ステージナタリー (2016年11月18日). 2023年10月11日閲覧。
  7. 古典作品の新たな創造 OSK日本歌劇団DANCE REVUE『ROMEO&JULIET』開幕!”. SPICE - イープラス (2016年11月22日). 2023年10月12日閲覧。
  8. 創立95周年! OSK日本歌劇団 新橋演舞場公演レビュー「夏のおどり」製作発表レポート”. SPICE - イープラス (2017年7月28日). 2023年10月17日閲覧。
  9. 「OSKの魅力は舞台に臨む思い」ラストステージに向け高世麻央が東京で会見”. ステージナタリー (2018年6月4日). 2023年10月11日閲覧。
  10. 楊琳らが紡ぐ“剣と魔法”の物語、OSK日本歌劇団「円卓の騎士」東京へ”. ステージナタリー (2019年1月22日). 2023年10月11日閲覧。
  11. OSK日本歌劇団「新撰組」開幕、土方歳三役の楊琳が幕末に思いを巡らせる”. ステージナタリー (2019年3月9日). 2023年10月12日閲覧。
  12. OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』製作発表記者会見”. エンタメターミナル (2019年2月17日). 2023年10月12日閲覧。
  13. OSK日本歌劇団×「サクラ大戦」座談会”. ステージナタリー (2019年6月14日). 2023年10月11日閲覧。
  14. 歌とダンスで紡ぐカエサル&クレオパトラの物語、OSK「愛と死のローマ」開幕”. ステージナタリー (2020年2月27日). 2023年10月11日閲覧。
  15. OSK日本歌劇団「愛と死のローマ」再演へ、楊琳・舞美りらが古代ローマの愛と陰謀を体現”. ステージナタリー (2020年11月17日). 2023年10月11日閲覧。
  16. トップスターラストステージの桐生麻耶が“つながり”に感謝「春のおどり」千秋楽”. ステージナタリー (2021年3月28日). 2023年10月11日閲覧。
  17. OSK楊琳らが「レビュー夏のおどり」成功祈願、「とんでもない星の下に生まれた」”. ステージナタリー (2021年6月7日). 2023年10月16日閲覧。
  18. OSK日本歌劇団、創立100周年を“満開の桜”で祝う トップスター楊琳ら「感謝を忘れない」”. ORICON NEWS (2022年1月30日). 2023年10月17日閲覧。
  19. 「思いは全員で1つ」トップスター・楊琳率いるOSK100周年記念「レビュー春のおどり」東京へ”. ステージナタリー (2022年3月25日). 2023年10月11日閲覧。
  20. OSK日本歌劇団が3年ぶりに南座へ!「レビュー in Kyoto」トップスター楊琳率いる男役スター座談会”. ステージナタリー (2022年6月6日). 2023年10月10日閲覧。
  21. OSK日本歌劇団『レビュー 春のおどり』の初日公演レポート、トップスター楊琳「大阪松竹座の開場100周年に私たちも新しい1歩が踏み出せた」”. SPICE - イープラス (2023年2月4日). 2023年10月11日閲覧。
  22. OSK日本歌劇団『大阪・関西万博2025』キックオフ公演目前、トップスター楊琳「日舞レビューが上演されること自体が喜び」”. SPICE - イープラス (2023年7月11日). 2023年10月11日閲覧。
  23. OSK日本歌劇団がイープラス関西支社で挨拶、誕生日迎えた楊琳、南座公演で上演するレビューは「無駄のない充実した濃い作品」”. SPICE - イープラス (2023年8月27日). 2023年10月11日閲覧。
  24. 八坂神社で成功祈願、OSK日本歌劇団は「無条件で楽しめる時間をお届けできる劇団です!」と楊琳”. ステージナタリー (2023年10月10日). 2023年10月10日閲覧。
  25. 大阪ラプソディ”. OSK日本歌劇団 (2023年11月11日). 2023年11月13日閲覧。
  26. OSK日本歌劇団が大阪松竹座で2024年4月に「レビュー春のおどり」上演”. ステージナタリー (2023年11月15日). 2023年11月17日閲覧。
  27. OSK日本歌劇団トップ・楊琳、8月退団後の“夢”は「好きなだけ白米を食べたい」…卒業公演会見で笑顔」『スポーツ報知』、2024年1月24日。2024年1月25日閲覧。
  28. 「レビュー in Kyoto」チラシ完成& アフタートークメンバー決定(3/28掲載)”. OSK日本歌劇団. 2024年3月28日閲覧。
  29. 24/7/30・31「楊琳・舞美りら メモリアルステージin浅草」(4/29掲載)”. OSK日本歌劇団 (2024年4月30日). 2024年4月30日閲覧。
  30. 2024年新橋演舞場「レビュー 夏のおどり」開催決定”. OSK日本歌劇団 (2023年11月17日). 2023年11月17日閲覧。
  31. OSK Revue Cafè 上演スケジュール”. OSK日本歌劇団. 2024年3月15日閲覧。
  32. 日本放送協会『2022年6月24日 - ぐるっと関西おひるまえhttps://www.nhk.jp/p/osaka-gko/ts/7MLNWG21W5/episode/te/PV62Q6L348/2023年6月18日閲覧
  33. かぶきにゃんたろう&OSK日本歌劇団[DAY1@ニコニコ超会議2023【4/29】]”. ニコニコ生放送 (2023年4月29日). 2023年10月13日閲覧。
  34. 2023年10月19日 - ぐるっと関西おひるまえ”. NHK (2023年10月18日). 2023年11月1日閲覧。
  35. OSK日本歌劇団の楊琳さんが一日消防署長 火の用心呼びかけ”. NHK ニュース (2023年11月8日). 2023年11月9日閲覧。
  36. OSK日本歌劇団の楊琳さんが1日消防署長(2023年11月8日、京都市東山区)」『京都新聞』、2023年11月8日。2023年11月9日閲覧。
  37. 24/1/10今宮戎神社 宝恵駕(ほえかご)行列に参加(1/7掲載)”. OSK日本歌劇団. 2024年3月22日閲覧。
  38. 【動画】今宮戎神社「十日戎」、4年ぶりに宝恵駕行列”. OSAKA STYLE. 2024年3月23日閲覧。
  39. 24/2/5「アキナのぶっちゃけていいんじゃないの」に出演”. OSK日本歌劇団. 2024年2月2日閲覧。
  40. 連続テレビ小説「ブギウギ」に再出演(3/14掲載)”. OSK日本歌劇団. 2024年3月15日閲覧。
  41. @asadora_bk_nhk (2024年3月22日). "2024年3月22日13:05のツイート". X(旧Twitter)より2024年3月22日閲覧
  42. 超松竹ラボ 全実験まるっと!生放送![DAY1@ニコニコ超会議2024【04/27】]”. ニコニコ生放送 (2024年4月27日). 2024年4月27日閲覧。
  43. @SHOCHIKU_PR (2024年4月5日). "2024年4月5日12:00のツイート". X(旧Twitter)より2024年4月7日閲覧


外部リンク

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