水口十
水口 十(みずぐち とお)は、日本の漫画家[1]、イラストレーター[1]。2020年より古森きりの小説『うちのお嬢様が破滅エンドしかない悪役令嬢のようなので俺が救済したいと思います。』のコミカライズを『マンガUP!』(スクウェア・エニックス)にて連載している[2]。
みずぐち とお 水口 十 | |
|---|---|
| 職業 |
漫画家 イラストレーター |
| 公式サイト | http://kid.eek.jp/kn/ |
略歴
- 2014年、5月に発売された現代のイラストレーター150名を紹介する書籍『ILLUSTRATION 2014』に掲載される[3]。
- 2015年、太田紫織の『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』のコミカライズを『ヤングエース』(KADOKAWA)8月号より連載開始[4]。
- 2020年、古森きりによる小説家になろうの小説『うちのお嬢様が破滅エンドしかない悪役令嬢のようなので俺が救済したいと思います。』(スクウェア・エニックス)のコミカライズを『マンガUP!』にて連載開始[2]。
出典
- “水口 十(漫画家)”. マンガペディア. 2023年5月2日閲覧。
- “『うちのお嬢様が破滅エンドしかない悪役令嬢のようなので俺が救済したいと思います。』のコミカライズ連載が開始”. ラノベニュースオンライン. DAYS (2020年1月4日). 2023年5月2日閲覧。
- “釣巻和、谷口菜津子ら収録の絵師本「ILLUSTRATION 2014」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年5月6日) 2021年6月6日閲覧。
- “「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」コミカライズなどYA新連載3本”. コミックナタリー (ナターシャ). (2015年7月5日) 2021年6月6日閲覧。
- “乙女ゲームの世界に、悪役令嬢の執事として転生!お嬢様を救済するため奔走する物語”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年9月7日) 2021年6月6日閲覧。
- マンガUP! 2020年1月2日のツイート、2023年5月2日閲覧。
- “一迅社の“おねショタ”アンソロに作楽ロクやネコメヒコら参加、表紙は白峰”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年3月26日) 2021年6月6日閲覧。
外部リンク
- 水口十 (@Mizuguchi_Too) - X(旧Twitter)
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