水戸みやぎん寄席
水戸みやぎん寄席(みとみやぎんよせ)は、茨城県水戸市の宮下銀座商店街にある常設寄席。2022年9月10日に開場した、北関東唯一の寄席である[1]。
基本的には毎週土曜日・日曜日に公演を行う。 落語のほか、三味線演奏や漫談、紙切りなどの「色物」も上演する [2]。市内の企業経営者らでつくる一般社団法人「まちコンテンツ共創協会」が企画・運営する[3][4]。
| 水戸みやぎん寄席 Mito-Miyagin-Yose | |
|---|---|
| 店舗概要 | |
| 所在地 |
〒312-0015 茨城県水戸市宮町2丁目3-1 |
| 開業日 | 2022年9月10日 |
| 営業時間 | 曜日による |
| 駐車台数 | なし(近くにコインパーキングあり)台 |
| 前身 | 宮下銀座商店街倉庫 |
| 最寄駅 | 水戸駅 |
| 最寄IC | 常磐自動車道水戸北スマートインターチェンジ |
| 外部リンク | 公式サイト |
所在地
- 茨城県水戸市宮町2丁目3−1
アクセス
- 水戸駅北口から北西へ徒歩5分。宮下銀座商店街内。受験予備校・水戸アカデミーの隣。
脚注
- “演芸場9月オープン 水戸で寄席 週末に笑いを 三味線、漫談、紙切り…色物も上演 こけら落とし、古今亭菊之丞さん登場:東京新聞 TOKYO Web”. 東京新聞 TOKYO Web. 2023年12月23日閲覧。
- “演芸場9月オープン 水戸で寄席 週末に笑いを 三味線、漫談、紙切り…色物も上演 こけら落とし、古今亭菊之丞さん登場:東京新聞 TOKYO Web”. 東京新聞 TOKYO Web. 2023年12月23日閲覧。
- “「みやぎん寄席」期待 水戸初の常設、9月10日オープン /茨城”. 毎日新聞. 2023年12月23日閲覧。
- “水戸みやぎん寄席 | 水戸の街で落語を楽しむ”. miyagin-yose.com. 2023年12月23日閲覧。
外部リンク
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