津伏大元神社
歴史
創建年は不詳。旧湯来町の太田川沿いに鎮座し、江戸時代の地誌には「八幡宮の同殿に大元大歳二神あり」と記載されている。拝殿の屋根に使われている青海波の瓦は、大棟の両側に漆喰塗の龍が描かれている珍しい手法の大棟となっている[2]。
祭神
交通
- 山陽自動車道「五日市インターチェンジ」より車で約50分。
- JR「広島駅」より車で約50分。
外部リンク
- 大元神社 - 八百万の神
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