リンガーハット

株式会社リンガーハット: RINGER HUT CO.,LTD.[4])は、日本企業。グループでちゃんぽん店「リンガーハット」、とんかつ専門店「濵かつ」等の外食チェーン店等を展開する外食産業の事業持株会社である。東京都品川区大崎に東京本社を、長崎県長崎市鍛冶屋町に本店を置く。

株式会社リンガーハット
RINGER HUT CO.,LTD.
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社[1]
市場情報
東証プライム 8200
1998年7月7日上場
福証 8200
1985年10月2日上場
本社所在地 日本の旗 日本
141-0032
東京都品川区大崎1-6-1
TOC大崎ビル
北緯35度37分14.5秒 東経139度43分43.5秒
本店所在地 850-0831
長崎県長崎市鍛冶屋町6番50号
北緯32度44分36.2秒 東経129度52分52.9秒
設立 1970年6月13日
(浜勝商事株式会社)
(創業 1962年
業種 小売業
法人番号 5310001001011
事業内容 飲食店の経営
食品・食品原材料の製造・加工及び販売 他
代表者 代表取締役社長兼CEO 佐々野諸延
代表取締役専務 福原扶美勇
資本金 90億0276万2000円
(2020年2月29日現在)[2]
発行済株式総数 2606万7972株
(2020年2月29日現在)[2]
売上高 連結: 458億9873万6000円
単独: 172億4609万5000円
(2020年2月期)[2]
営業利益 連結: 15億5427万5000円
単独: 9億9857万8000円
(2020年2月期)[2]
経常利益 連結: 14億6009万8000円
単独: 20億7663万4000円
(2020年2月期)[2]
純利益 連結: △2億1060万6000円
単独: 6億4640万5000円
(2020年2月期)[2]
純資産 連結: 184億7130万1000円
単独: 174億0683万7000円
(2020年2月29日現在)[2]
総資産 連結: 337億1715万2000円
単独: 301億3731万0000円
(2020年2月29日現在)[2]
従業員数 連結: 644人
単独: 158人
(2020年2月29日現在)[2]
決算期 2月末日
会計監査人 太陽有限責任監査法人[3]
主要株主 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口4)4.25%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 3.18%
株式会社十八銀行 2.61%
第一生命保険株式会社 2.51%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(米濵・リンガーハット財団口) 2.39%
公益財団法人米濵・リンガーハット財団 2.39%
株式会社三菱UFJ銀行 2.13%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口5) 1.95%
アサヒビール株式会社 1.42%
株式会社福岡銀行 1.39%
(2020年2月29日現在)[2]
主要子会社 リンガーハットジャパン株式会社 100%
浜勝株式会社 100%
リンガーフーズ株式会社 100%
リンガーハット開発株式会社 100%
(2020年2月29日現在)[2]
関係する人物 八木康行(元社長)
秋本英樹(元社長)
外部リンク www.ringerhut.jp

「リンガーハット」事業は、完全子会社のリンガーハットジャパン株式会社が運営。

展開事業

  • 長崎ちゃんぽん事業「リンガーハット」(子会社・リンガーハットジャパン株式会社)
  • とんかつ事業「濵かつ」・「とんかつ大學」(子会社・浜勝株式会社)
  • 和食事業「長崎卓袱浜勝」(株式会社リンガーハット)
  • 外部販売事業(子会社・リンガーフーズ株式会社)
  • 漬物事業(子会社・株式会社ミヤタ)[5]
  • 店舗メンテナンス等(子会社・リンガーハット開発株式会社)

社名の由来

社名は、長崎で幕末から明治初期の頃に活躍したイギリス人実業家のフレデリック・リンガーの姓から取っており、それに明るく・響きのいい小さな家(HUT)を絡ませて「リンガーハット」とした[広報 1]

沿革

法人

  • 1964年(昭和39年)3月 - 株式会社浜かつを設立し、「浜かつ」を法人化。
  • 1970年(昭和45年)6月 - 浜勝商事株式会社を設立。
  • 1973年(昭和48年)4月 - 株式会社浜かつが、株式会社浜勝(初代)に商号変更。
  • 1974年(昭和49年)8月 - 子会社の株式会社サン・ナガサキが、長崎ちゃんぽんの店のチェーン展開開始。
  • 1976年(昭和51年)9月 - 子会社の株式会社サン・ナガサキが、株式会社長崎ちゃんめんに商号変更。
  • 1977年(昭和52年)3月 - 株式会社長崎ちゃんめんが、長崎ちゃんぽん事業を株式会社浜勝(2代目)に営業譲渡
  • 1979年(昭和54年)3月1日 - 浜勝商事株式会社が、株式会社浜勝(初代)を吸収合併して、株式会社浜勝(2代目)に商号変更。
  • 1982年(昭和57年)8月 - 株式会社浜勝(2代目)が、株式会社リンガーハットに商号変更。
  • 1986年(昭和61年)3月 - 店舗建設・メンテナンスを行うリンガーハット開発株式会社を設立。
  • 1987年(昭和62年)
    • 2月 - 株式会社浜勝(3代目)を設立し、株式会社長崎浜勝からとんかつ専門店等6店の事業を営業譲受。
    • 9月 - 株式会社リンガーハットが、大阪証券取引所に株式上場。
  • 1997年(平成9年)3月 - 株式会社浜勝が、日本証券業協会に店頭登録。
  • 1998年(平成10年)7月7日 - 東京証券取引所第2部に株式上場[6]
  • 2000年(平成12年)2月 - 東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部に指定。
  • 2001年(平成13年)3月 - 株式会社リンガーハットが、株式会社浜勝(3代目)を吸収合併。
  • 2003年(平成15年)11月 - 大阪証券取引所市場第一部上場廃止。
  • 2006年(平成18年)9月 - 株式会社リンガーハットが、会社分割によりリンガーハットジャパン株式会社(長崎ちゃんぽん事業)・浜勝株式会社(4代目、とんかつ事業)・卓袱浜勝株式会社(和食事業)を設立・事業移管を行い、持株会社に移行。
  • 2010年(平成22年)5月 - 卓袱浜勝株式会社が、長崎卓袱浜勝事業を株式会社リンガーハットに事業譲渡し、株式会社和華蘭に商号変更。
  • 2013年(平成25年)12月 - 株式会社和華蘭がリンガーフーズ株式会社に商号変更。
  • 2016年(平成28年)12月 - ハチバンとの資本提携を正式に解消[7]

浜かつ・浜勝・濵かつ

  • 1962年(昭和37年) 長崎市鍛冶屋町に米濵豪(長兄)を中心に、昭英(三男:後に独立(株)鬼が島本舗を起業)、和英(四男:現取締役会長)によって「とんかつ浜勝」を創業。[8][9]
  • 1964年(昭和39年) 法人組織「株式会社浜かつ」を設立。
  • 1968年(昭和43年) 長崎郷土料理「長崎卓袱(しっぽく)」の別館・浜勝を開店。
  • 1972年(昭和47年) ファミリーレストラン「喜々津浜勝」開店。
  • 1973年(昭和48年) 社名を「株式会社浜勝(はまかつ)」と改める。
  • 1976年(昭和51年) とんかつ専門店「博多浜勝」を福岡市に開店。事業の多角化を率先的に実施するようになる。
  • 2000年(平成12年) 浜勝の関東1号店・所沢市西所沢店開店。
  • 2006年(平成18年) 「とんかつ浜勝」の店舗数が100店を突破。
  • 2016年(平成28年) ロゴ変更を行い、店舗ブランド名も「とんかつ濵かつ」となる。
  • 2018年(平成30年) 「長崎卓袱浜勝」を関東で初めて銀座に開店。
  • 2020年(令和2年) 「長崎卓袱浜勝」銀座本店が閉店[10]
  • 2021年(令和3年) 濵かつ埼玉西所沢店閉店。とんかつメニューをリンガーハット埼玉所沢店で継承する[11]
  • 2023年(令和5年) 7月30日を以って創業1号店である「濵かつ」本店(長崎市)を閉店[12][13]

リンガーハット

  • 1974年(昭和49年) リンガーハットチェーンの端緒になる「長崎ちゃんぽん」(当時は「長崎ちゃんめん」)第1号店を長崎市宿町に開いた。
  • その後チェーン店を運営する会社・旧「株式会社リンガーハット」を設立。
  • 1977年(昭和52年) 鳥栖市に店舗に卸す食材を加工する工場を開設。
  • 1979年(昭和54年) 東京本部を設置。
  • 1985年(昭和60年) 福岡証券取引所上場。
  • 1987年(昭和62年) 大阪証券取引所2部上場。
  • 1988年(昭和63年) 東京本部を東京本社と改称。国内2つ目の自社工場となる富士小山工場を稼働開始。
  • 1994年(平成6年) 関西地区と中京地区に進出。
  • 1998年(平成10年) 東京証券取引所2部上場。
  • 2000年(平成12年) 東京証券取引所、大阪証券取引所各1部指定替え。
  • 2002年(平成14年) 中国青島市に進出。
  • 2005年(平成17年) 国内店舗500店を達成。
  • 2010年(平成22年) 東北地方初出店(宮城県名取市)。
  • 2010年(平成22年) 北海道地方初出店(北海道札幌市)。
  • 2012年(平成24年) 東京本社を東京都品川区へ移転。
  • 2019年(令和元年) 京都府京田辺市で国内3つ目の自社工場を稼働開始[14][注釈 1]。佐賀第3工場を稼働開始。

本社

登記上の本店。「長崎卓袱浜勝」の店舗建物として利用されている。

工場所在地

事業展開

長崎ちゃんぽん(並盛)

地域事情もあり、全てが直営店というわけではなく、ロードサイド店舗も含め、一部はフランチャイズ展開となっている。

リーマン・ショックによる収益減の事態に対し、ロードサイド店舗を大量閉鎖する一方で、ショッピングセンターフードコートに大量出店する戦略を採り[16]、これが都心回帰傾向と重なって、業績を回復させるに至った[17]。またリンガーハットでは、野菜を多く入れたメニューに力を入れている[18]。2009年から野菜の全てを国産に切り替えており[19]、中でもモヤシは自社工場にて生産している[20]

2018年6月現在、未出店のエリアは福井県のみ。

2021年、島根県内のリンガーハットの閉店に伴い、島根県のリンガーハットの店舗数がゼロとなった。

店舗数

  • 長崎ちゃんぽんリンガーハット - 597店舗(2022年3月末現在:北海道3、東北地方〔青森・岩手・秋田・山形・宮城〕11、関東地方〔東京・千葉・神奈川・埼玉・群馬・栃木・茨城〕268、中部地方〔新潟・富山・石川・山梨・長野・静岡・岐阜・愛知〕63、関西地方〔三重・滋賀・京都・奈良・大阪・兵庫・和歌山〕66、中国地方〔鳥取・島根・岡山・広島・山口〕19、四国地方〔徳島・香川・愛媛・高知〕11、九州地方〔福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄〕149、海外〔タイ・台湾・香港・インドネシア・アメリカ〕7)
  • とんかつ濵かつ - 108店舗(2022年3月末現在:関東地方〔東京・千葉・埼玉・神奈川〕15、中部地方〔富山・岐阜・愛知〕4、関西地方〔兵庫〕2、中国地方〔岡山・広島・山口〕11、九州地方〔福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島〕75、海外〔タイ〕1)
  • 長崎卓袱浜勝 - 1店舗(2022年3月末現在:九州地方〔長崎〕1)
  • 六角浜かつ - 1店舗(2022年3月末現在:海外〔アメリカ〕1)
  • とんかつ大學 - 3店舗(2022年3月末現在)

海外店舗

アメリカ合衆国カリフォルニア州サンノゼに日本食レストラン店舗を出店している。又、ニューヨークには系列グループの「めんちゃんこ亭」ブランドにてリンガーハットと同じメニューを提供している。

2010年4月16日、タイ・バンコク都の複合商業施設「K-Village」に「リンガーハット・バンコクK-Village店」をソフトオープン。4月30日にグランドオープンを迎える。ただし、タイ国の外資規制により、直営店ではなくフランチャイズ契約であり、運営はタイ企業のCHAMPION FOODSが行う。その後、2012年5月までに、タイ国内での店舗は4店舗に増えている[広報 2]

2012年3月28日には、3カ国目となる台湾台北市台北駅構内に出店した[広報 3]

2012年7月には、ハワイ州オアフ島ワイキキに、アメリカ国内2店舗目を出店[広報 4]

2013年9月には香港に出店[広報 5]

備考

「長崎ちゃんめん」を販売するチェーン店は、ジー・ネットワークス(旧社名パオ)1971年に第1号店)が先行していた。

支払方法

現金の他に、ジェフグルメカードが利用可能。一部店舗は楽天EdyiD交通系電子マネー[注釈 2]クレジットカードが利用できる。イオングループショッピングセンターに入居しているテナント店舗ではWAON・iD・交通系電子マネー・QUICPay[注釈 3]アリオに入居しているテナント店舗ではnanaco・楽天Edy・交通系電子マネーが利用可能なところもある。[注釈 4]

2019年6月18日からは一部店舗を除き、QRコード決済のLINE Payに対応した[21]

2019年10月23日から、楽天ペイAlipayWeChat Payに対応した。[22]

その他

  • 2009年10月1日より、グループ全店で使用する野菜を全て日本産の物に切り替えた。2009年4月から一部の店舗では使用する野菜の国産化を実験的にスタートしていた[広報 7]
  • 2012年、地元V・ファーレン長崎のユニフォームスポンサーとなった[広報 8]
  • 2015年11月6日、これまで使用してきたリンガーハットのロゴを新しいロゴに変更[広報 9]
  • 2016年3月21日、浜勝のロゴをリニューアルして店舗名も「とんかつ濵かつ」に変更[広報 10]
  • 2019年8月1日、新ランチメニュー「リンガーランチ」をスタートする。沖縄を除く国内の店舗が対象。
  • 2021年2月末日、「長崎ちゃんぽん」のめん増量無料サービスが終了[広報 11]

関連項目

  • 内村航平 - プロ体操選手。2017年3月から2020年12月まで専属契約していた。当初は2021年12月までの契約であったが[広報 12]COVID-19に伴う業績悪化により2020年12月で契約終了となった[広報 13]

脚注

注釈

  1. この工場は幸楽苑ホールディングスから取得した[15]
  2. 導入店舗ではKitacaSuicaPASMOTOICAmanacaICOCASUGOCAnimocaはやかけんが共通して利用可能。[広報 6]
  3. イオンモール浜松志都呂
  4. アリオ鳳

出典

  1. コーポレート・ガバナンス - 株式会社リンガーハット
  2. 株式会社リンガーハット『第56期(2019年3月1日 - 2020年2月29日)有価証券報告書』(レポート)2020年5月28日。
  3. 第57期定時株主総会決議ご通知
  4. 株式会社リンガーハット 定款 第1章第1条
  5. 株式会社ロジスティクス・パートナー. リンガーハット/長崎の漬物メーカーを子会社化”. 流通ニュース. 2021年4月21日閲覧。
  6. “外食産業年表(平成10年1~12月)”. Quarterly外食産業研究 69号 第17巻(平成10年度)第4号 (外食産業総合調査研究センター) (1998年5月).pp91
  7. “ハチバン提携正式解消”. 中日新聞 (中日新聞社): p. 朝刊 9. (2017年4月1日)
  8. https://www.ringerhut.co.jp/corporate/history/
  9. https://www.ringerhut.co.jp/three_minutes/
  10. 長崎しっぽく浜勝銀座本店閉店のお知らせ”. 長崎卓袱 浜勝 (2020年9月14日). 2022年6月6日閲覧。
  11. ピックアップ店舗Vol.35 リンガーハット 埼玉所沢店(埼玉県)”. リンガーハット (2021年3月). 2023年7月14日閲覧。
  12. とんかつ「濵かつ」本店 閉店のお知らせ”. リンガーハット (2023年7月13日). 2023年7月14日閲覧。
  13. 浜かつ本店、61年に幕 リンガーハット創業店”. 読売新聞オンライン (2023年7月31日). 2023年7月31日閲覧。
  14. 国内3つ目の自社工場「リンガーハット京都工場」 (jp). 株式会社リンガーハット. 2021年4月5日閲覧。
  15. リンガーハット、佐賀に新工場”. 日本経済新聞 (2018年8月28日). 2021年4月5日閲覧。
  16. リンガーハット、大量閉店から顧客満足度1位&7期連続増収へ…真逆の幸楽苑は停滞(2ページ目) Business Journal 2018年2月4日、同17日閲覧。
  17. リンガーハット、大量閉店から顧客満足度1位&7期連続増収へ…真逆の幸楽苑は停滞(3ページ目) Business Journal 2018年2月4日、同17日閲覧。
  18. リンガーハット、大量閉店から顧客満足度1位&7期連続増収へ…真逆の幸楽苑は停滞(1ページ目) Business Journal 2018年2月4日、同17日閲覧。
  19. リンガーハットは、なぜ「復活」できたのか | 外食”. 東洋経済オンライン (2015年2月18日). 2021年4月5日閲覧。
  20. リンガーハットに新工場建設を決断させたモヤシへの情熱”. ITmedia ビジネスオンライン. 2021年4月5日閲覧。
  21. モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」がリンガーハットグループ約770店舗で利用可能になります - リンガーハット 2019年6月11日(2019年8月21日閲覧)
  22. 新たに「楽天ペイ(アプリ決済)」「Alipay」「WeChat Pay」を加え5種類のコード決済がリンガーハットグループで利用可能に! (jp). 長崎ちゃんぽん リンガーハット. 2021年4月21日閲覧。

広報資料・プレスリリースなど一次資料

  1. よくあるご質問:長崎ちゃんぽんリンガーハット
  2. タイ4号店の「メガ・バンナ店」ほか 計3店舗を順次オープン―株式会社リンガーハットの5月オープン店舗― Archived 2012年5月5日, at the Wayback Machine.
  3. リンガーハット 台湾に初進出 台北駅構内に出店、海外3カ国目―2012年3月28日(水)「微風台北車站店」オープン― Archived 2012年6月25日, at the Wayback Machine.
  4. リンガーハット株主通信Vol.13
  5. 沿革
  6. 全国の「リンガーハット」「とんかつ浜勝」250店舗で交通系電子マネーの取り扱いを始めました! - JR西日本 2014年2月3日
  7. 2009年10月1日(木)よりリンガーハットグループ全店舗で野菜国産化スタート!
  8. 2012 V・ファーレン長崎オフィシャルユニフォームスポンサー決定のお知らせ Archived 2012年9月2日, at the Wayback Machine.
  9. 長崎ちゃんぽん「リンガーハット」ブランドロゴをリニューアル - リンガーハット 2015年11月6日
  10. 「とんかつ浜勝」ブランドロゴをリニューアル!会長・米濱和英による直筆ブランドロゴで更なる高みへ - リンガーハット 2016年3月25日
  11. 「リンガーハット」全店、「総額表示」への変更および価格改定のお知らせ
  12. プロ体操選手の内村航平選手と所属契約を締結! - リンガーハット 2017年3月6日(2018年1月4日閲覧)
  13. プロ体操選手 ・内村航平選手との所属契約についてのお知らせ (jp). 株式会社リンガーハット. 2021年1月12日閲覧。

外部リンク

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