でこぼこフレンズ

でこぼこフレンズ』は、NHKの幼児向け番組『おかあさんといっしょ』のコーナーとして放送されていたアニメーション

概要

さまざまな個性を持つキャラクターがドアから出てきて視聴者から色々なことを披露する。キャラクターデザインはM&k2002年(平成14年)4月1日から2011年(平成23年)3月18日まで9年間に渡って放送された。

キャラクターは第1期の当初は12組(人数でいうと17人)だったが、第2期で新たに3組追加されて15組(人数でいうと20人)、第3期でさらに3組追加されて最終的に18組(人数でいうと24人)となった。2003年(平成15年)6月の「今月の歌」である「ぼくときみ」では、当初の12組のみが登場する(キャラクター追加後も変更なし)。

第4期(2010年度)は『パンツぱんくろう』、『ふしぎなあのこはすてきなこのこ』、『スプーンひめのスイングキッチン』の3作の再放送が開始された事に従い、曜日別で放送された。

2019年8月13日に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』ではメロディーヌ、はなはなマロン、カランコロンのストーリー計3本と「ぼくときみ」のMVが再放送された。

キャラクター

第1期から登場したメインキャラクター

  • はなはなマロン
声:綾部智和
性別 - 男
黄色いの男の子。鼻を膨らませるのが得意で、体は小さいが、みんなをまとめるリーダー的存在や一度決めた目標は最後までやり続けるという頑張りや。がんばると、しっぽが揺れる。「みんなが仲良くいられればいいな」と思っている。無意識に鼻が大きくなってしまう事がある。また、食いしん坊な一面もあり、モンブランパンケーキなどふわふわした物が好物。好きな乗り物は三輪車だが、まだ乗りこなしていない。登場すると、「こんにちは。はなはなマロンです」と挨拶し鼻を2回さわり、終わりに「ありがとうございました」と言う。一人称は「はなはなマロン」。丁寧な口調で話すというまじめな性格である。
  • ケン・バーン
声:佐藤賢一
性別 - 男
歯が鍵盤のようになっていて、弾くとアコーディオンのような音がする。しかし、虫歯になると「ブー」というブザーのような音が鳴ったり、音が出なくなったりする。嬉しいことや悲しいこと、なんでも歌にする。ショコラが好物。登場すると、体を左右にゆらして歩いてきて、「私、ケン・バーン」と挨拶し、「ぐふふふ。ぐふっ、ぐふっ!」っと笑い、終わりに、「どうも〜」と言う。スモックを着用している。おしゃれには気をつかっている紳士的。カランコロンとは一緒に演奏をよくするほど仲が良い。そして、彼と一緒にいる時が多い。一人称は「私(わたくし)」(ショパンの前では「僕」)。
  • たまごおうじ
声:田中千架子
性別 - 男
本来は「王子」ではないが、の頭の王子[1]クッキーチョコレートオムレツオムライス)、ソフトクリームが好物で、にんじんが苦手。よくドジる。イライラしがちだが正義感が強く、きれい好きで、几帳面。いつもテケテケ走りまわっていて、少し落ちつきがない。とても悔しがり屋。悔しいことがあると「悔し〜い、うぅ〜、」、そして頭にひびが入り「おっ!」という。登場すると、テケテケ走りまわり、「こんにちは。僕、たまごおうじ!」と挨拶し、最後は「失礼しました」と言いながら、割れた殻を箒で掃く。「王子」は自分であだ名を付けている。
  • メロディーヌ
声:高田サミ
性別 - 女
音楽が大好きな女の子。登場すると、スキップをして、「あたし、メロディーヌ!」と挨拶し、終わりに、「今日も、いいことありそう。サ〜ンキュ〜!」と言う。瞳の色はピンク色。明るく元気な性格で、いつもスキップしながら、うたを歌っている。だが、大好きなケーキを食べ終わった時が悲しいという泣き虫な一面もある。話しているうちに、会話がうたになったりするのもしばしば。小さいのにしっかり者でかわいいので、みんなに愛されている。ショートケーキさくらんぼいちごみかん、棒のついてあるキャンディ(言わばロリポップ)、トマトたこやきが大好物。
  • どんぐりん
声:田中千架子・鷹木ひめか
性別 - 男
団栗の5人組。5人に固有の名前はなく、全員の名前が「どんぐりん」である。まずはドアから顔を出し、「わ〜〜!」と言いながら走ってくる。登場すると、「ど」 (A) 「ん」 (B) 「ぐ」 (C) 「り」 (D) 「ん」 (E) 「です」 (A) と挨拶し、最後は「ど〜んぐりん!」と言いながらでんぐり返しをし、「ありがとうございました〜!」と言いながら去っていく。いつも何かで競い合い、誰が一番上手かでもめる事があるが、すぐに仲直りする。一人称は5人とも「ボク」。
  • オオガーラ
声:奥居史生
性別 - 男
中に入れないほど大柄な大男。服装は水玉模様のパンツ一丁である。登場すると「やあやあ。オオガーラで〜す」と挨拶し、終わりに「ではでは、また来ま〜す」と言う。ドアのノックが一際大きいので、出てくる前に彼と分かるようになっている。
強面だが実はとても心優しく、頼もしい。そしてかわいいものが大好き。一人称は「ぼく」。身長はゾウより少し小さいぐらい。
  • ムクムク
声:山崎陽一
性別 - 男
オオガーラの友達のピンク色の生物。でいつも彼にくっついている。「ムームー」としか喋れない。チョコレートドーナツを食べても害はないほどの雑食。
  • あなくま
声:福井洋介
性別 - 男
関西弁で話す、モグラクマを合成したような姿のギャグキャラ。瞳の色は青色。登場すると、ちょこちょこ、うろうろ歩きながら口笛を吹き、「まいど!あなくまです」(こんにちは!あなくまです)と挨拶し、終わりに、「お〜きに!ほな、さいなら〜!」(ありがとう!それじゃあ、さよなら〜!)と言う。ポジティブかつお調子者で冗談ばかり言っている。どこでも穴になる[2]「丸いの」を持ち歩いている。木登りは苦手だが、口笛が上手。たこやきお好み焼が好物。一人称は「あなくま」。
  • サボサボ
声:石原圭人
性別 - 男
カラフルなトゲが特徴の、とても恥ずかしがりかつ気弱な紫色のサボテン。登場すると、「あ、あの…。サボサボです…」と挨拶し、終わりに、目を星形にして 泣きながら 「うん~っ! ありがとうございました。」と言う。ノックの後は中々部屋に入らないので、登場する前に彼と分かるようになっている。驚く、ショックを受ける、興奮しすぎると頭の花が伸び、「うん〜っ!」と叫んでトゲが抜けてしまう。マラカスが得意で、おどおど喋る。一人称は「ぼく」。
  • ふじおばば
声:田中千架子
性別 - 女
登場する時、スポットライトを浴びて[3]、「ふじおばばでございます」と挨拶し、終わりに「ありがとうございます」と言う[4]。「おばばはなんでも知ってるよ」が口ぐせ。雲を連れて登場しており、ポジティブな老婆で顔は富士山みたいになっている。昭和生まれ[5]。懐かしい遊びや食べ物など、日本の文化を演歌に乗せて元気に紹介する。和菓子よりプリンの方が好物。一人称は「私(わたし)」。
  • くいしんボン
声:福井洋介
性別 - 男
登場すると、「1、2、3、ボン、1、2、3、ボン!」と歌い、「僕ん名前はくいしんボン!」と挨拶してお腹を叩き、終わりに「また来るよ!」と言ってまたお腹を叩く。美味しいモノが好きな巨漢。お腹を良く叩くのが癖。「おなかすいたなあー」、「今日のごはんはなにかなあー」が口ぐせ。特にメロンパンが好物。熱い物と酸っぱい物は少し苦手。
  • じょうろう
声:竹内浩明
性別 - 男
花をこよなく愛する、じょうろの青年。登場すると、「やあ。僕はじょうろうっていうんだ」と挨拶し、終わりに、「それじゃあ、また。ありがとう」と言う。太陽が昇る前に起きる。夜は靴下をはいたまま寝る。育てた草花をプレゼントするのが趣味。鼻からは草や花が元気に育つように、気持ちをたっぷりこめた特別な水が出てき、花を見ると自然に水が出てくる。4つのポケットを持っており、種を別々に入れている。旅をするのとマーガレットが好き。「ほ〜ら」が口癖。
  • カランコロン
声:山崎陽一
性別 - 男
登場すると、「はあい!カランコロンです〜」[6]と挨拶し、終わりに、「どうもでした〜」と言う。みんなをほっとさせるのが大好き。オレンジジュースの顔をしており、こぼさないように気をつけて歩いている男の子。コースターに乗っているが、下駄等をはく時や跳び箱をする時などに降りることがある。また、マイペースな性格で、おじぎをするときにジュースをこぼしてしまう等ドジな一面がある。ジュースが減ると顔が小さくなるが、翌日の朝にはいっぱいになっている。夜寝るときはゆりかごのような椅子で寝ている。一緒に入っている氷は普段は溶けないが、うっかり眠っていると溶けたりする。熱いものを入れるとコップのガラスがくもってしまうため、前が見えなくなる。好きなスポーツはスケートボードだが、得意まではいかないので、どきどきするためあまりやらない。母親は同じオレンジジュースだが、父親は大きな氷。一人称は「ぼく」。

第2期(2005年(平成17年)4月)から追加されたメインキャラクター

  • なになに
声:鷹木ひめか
性別 - 女
登場すると、「なになになになになになに?え、なになに?」と言い、「あ、僕、なになに」と挨拶し、終わりに、「ふむふむ。バイバイ!」と言う。耳が大きい。好奇心が強く、「なに?、なになに?」が口ぐせである。一人称は「ボク」だが、女の子である
  • つぼちん
声:谷村聡一
性別 - 男
外見ははなはなマロンに似ているが、2倍ほどの大きさで鼻は膨らまない。登場すると、「僕ちん、つぼちん。う〜む」と挨拶し、終わりに、「じゃあ、ぼちぼち」と言う。桜餅スイカ焼き芋おでんといった季節に関係のある食べ物が好物。頭がになっている。性格はおっとり。一人称は「僕ちん」。
  • ペッタン
声:田中千架子
性別 - 男
登場する時、ドアを突き破って[7]、「うひひ。ぼ〜く、ペッタン!うひひ」と挨拶し、終わりに、次の人が出入り出来るように直すためドアに木の板を罰点型に留めて、「ペッタン!まったね〜!うひひ」と言う。歩くと足跡がつく猿に似ている問題児。歩くと足跡がつくのは、ペッタン自体が迷子にならないよう、足跡をたどれば見つかるようになっている。一人称は「ぼ〜く」。

第3期(2006年(平成18年)4月)から追加されたメインキャラクター

  • まる
声:久保田薫
性別 - 女
登場すると、「私はまる」と挨拶し、終わりに、「また来るもん!」と言う。一見普通の女の子だが、中年女性のようなしゃべり方をする。ポーチにはお気に入りのものが入っている。口癖は「まるのだもん」。一人称は「私(わたし)」または「まる」。たらこの入ったおにぎりが好物。好きな動物はウサギ
  • フォッフォ
声:タズ・ヒックス
性別 - 男
登場すると、「フォ〜ッフォッフォッフォッフォッフォッフォ〜!」と笑い、「わたーしはフォッフォ」と挨拶し、終わりに、「え?もう時間なの?フォッフォッフォッフォッフォ…」と言う[8]。「フォッフォッフォ!」と笑いながら色々な芸を見せてくれる。ビスケットのような顔をしている。本名は「ヴィンセント・ヴァン・フォッフォ」。一人称は「わたーし」。
  • ポッコンパッコン
声:伊藤豊
性別 - 男
登場すると、「ポッコンパッコンポッコンパッコン♪」と歌い、「ポッコンで〜す」「パッコンで〜す」[9]と挨拶し、終わりに、「ポッコンバイバイ!」「パッコンバイバイ!」と言う。青とオレンジがポッコンで、緑とピンクがパッコン。だるま落としのような体の2人組で、体を入れ替えたり間に色々なものをはさむことが出来る。身長が高いと低い声になり、身長が低いと高い声になる。一人称はポッコンが「ポッコン」、パッコンが「パッコン」。

動物達

  • かめ吉
「かめさん」のみに登場したふじおばばのペットであるカメ。ふじおばばと同じく長生き。
  • じょうろうのイヌ
「シャワー」のみに登場したじょうろうのペットであるイヌ
  • カブトムシ
「かぶとむし」のみに登場したまるのカブトムシ
  • ヤドカリ
「やどかり」のみに登場したまるのヤドカリ
  • ショパン
絵本「あるあめのひのケン・バーン」のみに登場したケン・バーンのペットであるオウム

スタッフ

楽曲

ぼくときみ

作詞:鍬本良太郎、丸山もも子
作曲:福井洋介
歌:うたのおにいさんうたのおねえさん、でこぼこフレンズのみんな(新キャラ除く)
出演声優がコーラスとして参加している。キャラ追加後も、映像の変更はなし。
また、『おかあさんといっしょ』のコンサート『じゃがいも星人にあいたいな』や『星で会いましょう!〜出会えばみんなおともだち〜』ではカバーされた[10]

でこぼこダンス

作詞:鍬本良太郎、丸山もも子
作曲:福井洋介
歌:でこぼこフレンズのみんな
DVDの第3弾の特典映像として収録された。

挿入歌

楽曲歌手登場話
ケン・バーンのテーマケン・バーン「まえば くろいよ」
むしば いたいの[11]「むしば いたいの」
雨降りの唄「あめとかさ」
カメラ「カメラ」
ちょうネクタイの歌「ちょうネクタイ」
ケンケンバーン「ケンケンバーン」
お茶はいかが「おちゃは いかが?」
ひげの唄「ひげが のびーる」
ぼうしたのしー「ぼうしが たくさん」
タップダンスの歌「タップダンス」
パンがやけたよ「やきたてパン」
まえば くろいよ(オルゴールver.)「オルゴール」
ひとり おんがくたい[12]「ひとり おんがくたい」
ケン・バーンのテーマ(英語ver.)「まえば くろいよ(英語ver.)」
ケン・バーン・カランコロン♪ケン・バーン & カランコロンスペシャル「ケン・バーンとカランコロン」
スキップスキスキメロディーヌ「スキップ」
サクランボンボン「さくらんぼ」
カスタネット タッカタン「カスタネット」
タンバリン バンバン「タンバリン」
フラフープ「フラフープ」
トマト「トマト」
ぼうしのうた「ぼうし」
すべりだいのうた「すべりだい」
きいろのタイツのうた「きいろの タイツ」
シャンプーのうた「シャンプー」
トライアングル「トライアングル」
たこやき「たこやき」
ドレスのうた「ながーい ドレス」
フレーフレー みんな「フレーフレー みんな」
メロディーヌとメロディーナ「メロディーナ?」
エプロンのうた「エプロン」
スキップスキスキ(英語ver.)「スキップ」(英語ver.)
スキップスキスキ(サボサボとのデュエットver.)メロディーヌ & サボサボスペシャル「メロディーヌとサボサボ」
マラカスダンスサボサボ「おどっても いいですか?」
うつくしくふじおばば「うつくしく」
おてだま「おてだま」
けんだま「けんだま」
プリンが すきなのよ「プリン」
うめぼし「うめぼし」
むかしも かわいい「こどもの ころの しゃしん」
あしたのてんきは はれかしら「てんきうらない」
かみふうせん「かみふうせん」
なっとう「なっとう」
ながいきよ「かめさん」
おにぎりのうた「おにぎり」
おすしのうた「おすし」
わたがし「わたがし」
しゅうじのうた「しゅうじ」
ぼんさい「ぼんさい」
ドレスの ふじおばば「ドレスの ふじおばば」
うつくしく(英語ver.)「うつくしく」(英語ver.)
せんすとくもなになに & ふじおばばスペシャル「なになにとふじおばば」
くいしんボンダンスくいしんボン「くいしんボンダンス」
たねのうたじょうろう「たねのうた」
カランコロンのうたカランコロン「ゲタ」
カランコロンでシュートだYO!「バスケだyo!」
おふねのうたつぼちん「おふね」
ペッタンの おどりペッタン「ペッタンの おどり」
フォッフォのうたフォッフォ「まわる かお」
ワントゥスリーフォッフォ「ワントゥスリーフォッフォ」
あやつりフォッフォ「あやつりフォッフォ」
フォッフォクッキーのうた「フォッフォクッキー」
ノリノリフォッフォ「ノリノリフォッフォ」
ポッコンパッコンのうたポッコンパッコンポッコンパッコンのお話全て

補足

  • 赤いドアはシンボルである。
  • ロゴマークは紺色に白抜きで、スペシャルは山吹色に白抜き。
  • オープニングは、12組、15組、18組の3種類のバージョンがあり、ドアからキャラクター全員が出てき全員で「でっこぼっこフレ〜ンズ♪」と歌う内容。
  • 登場する時のノック音は、「トントン」、「ドーン ドーン」[13]、「クイックイッ」[14]、無音[15]の4種類。
  • スペシャルでは、2組によるコラボレーションも存在する。
  • 「おかあさんといっしょ」のエンディングで降ってくるハート型の風船2009年(平成21年)3月30日放送分から2010年(平成22年)6月5日放送分まで「でこぼこフレンズ」が描かれていたが、2010年(平成22年)6月7日放送分から2011年(平成23年)4月30日放送分までは「モノランモノラン」の柄となっていた。
  • 本作の英語版[16]も存在しているが、新キャラは登場していない。

関連商品

ようちえんスタイルぬいぐるみ

はなはなマロン、たまごおうじ、メロディーヌ、あなくま、ペッタン、まるといった小型サイズのキャラクターの6種類が幼稚園スタイルの姿として商品化。名札の形は型が男の子、チューリップ型が女の子。服の色ははなはなマロンがオレンジ、たまごおうじとあなくまが水色、メロディーヌが薄ピンク、ペッタンが黄緑、まるが赤。

脚注

  1. 漢字に変換すると玉子王子。
  2. ただし、中に入れるのはあなくま本人だけ。
  3. 後に登場時に一旦、画面が暗転するようになる。
  4. この際に雲から桜吹雪が舞い散る。
  5. このアニメが始まる前に生まれ、年齢は約65歳。
  6. しかし、キャップ帽を被ると陽気な性格に変わり、「はあい!カランコロンだYO!」とDJ風に挨拶するが、ドジな所はいつもの彼に似ている。
  7. ただし、「はこ」では唯一ドアを突き破らなかった。
  8. スペシャルでは他人の終わりの台詞の真似をすることがある。
  9. この挨拶を3回繰り返す時が多い。
  10. 前者はダン、メーコブ、横山だいすけ三谷たくみ、ピザっち、ムテ吉、ペペローナ、ミーニャの8人が、後者はムテ吉、ミーニャ、メーコブ、チョロミー、ムームー、ガラピコの6人がカバーとしてそれぞれ歌った。
  11. 「ケン・バーンのテーマ」の替え歌だが、音程が異なっている。
  12. 「ケン・バーンのテーマ」の替え歌。
  13. オオガーラとムクムク(オオガーラが出てくる時)のみ。
  14. オオガーラとムクムク(ムクムクが出てくる時)のみ。
  15. たまごおうじ(「ボールけります」のみ)・あなくま(「ここからさいなら」のみ)・サボサボ(「ねてました」のみ)・ペッタンのみ。
  16. https://www.youtube.com/watch?v=DqOWtHLKpjU
NHK教育テレビ おかあさんといっしょ内ショートアニメ
前番組 番組名 次番組
でこぼこフレンズ
ともだち8にん
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