精神史
精神史
(せいしんし):
ある人の
思想
的変遷。
Geistesgeschichteの訳語。連続する
歴史
的
事件
や
事象
には何らかの共通した
理念
や
思潮
が働いており、それを
研究
することで歴史を説明しようとする
学問
。ドイツの
マイネッケ
や
ディルタイ
が大成した
[1]
。
インテレクチュアル・ヒストリー
の訳語。
脚注
『
精神史
』 -
コトバンク
関連項目
インテレクチュアル・ヒストリー
知性史
思想史
哲学史
イザイア・バーリン
典拠管理データベース: 国立図書館
ドイツ
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