芦原橋 (笹目川)
概要
- 笹目川にかかる橋で、北(さいたま市方面)から14番目(北戸田駅にかかる埼京線と新幹線の橋も含めれば15番目)・南(東京都方面)から10番目の橋として位置している。
- 笹目川に架かる橋の中では群を抜いて小さい橋である。歩道のみの橋(歩道橋)で通行可能な車両はバイクと自転車のみである。
- 名前の由来は、昔のこの辺りの地区名「芦原」から。現在でも「新曽芦原」という地名が残っており、交差点の名前や国際興業バスのバス停名にも使われている。同じ地区を表す言葉として「吉原」もある。
橋の周辺
住宅街が広がる。 この橋を東に渡りまっすぐ歩くと戸田市立図書館・戸田市立郷土博物館や戸田市スポーツセンターがある。
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