蛙亭のオールナイトニッポンシリーズ

『蛙亭のオールナイトニッポンシリーズ』(かえるていのオールナイトニッポンシリーズ)は、蛙亭がパーソナリティを務めるラジオ番組。
ニッポン放送 PODCAST STATION他で配信されている『蛙亭のオールナイトニッポンi』、『オールナイトニッポンPODCAST 蛙亭のトノサマラジオ』、ニッポン放送にて放送された『蛙亭のオールナイトニッポン0(ZERO)』がある。

オールナイトニッポン > 蛙亭のオールナイトニッポンシリーズ
蛙亭の
オールナイトニッポンi
↓
オールナイトニッポンPODCAST
蛙亭のトノサマラジオ
愛称 蛙亭ANNi(ANNi時代)
蛙亭ANN0(ANN0特番)
蛙亭ANNP(現在、ANNP時代)
ジャンル バラエティ番組
放送方式 収録
放送期間 2020年10月20日 - 2021年9月28日(ANNi時代)
2021年6月13日(12日深夜)(ANN0特番)
2021年10月5日 - 2024年3月27日(予定)[1](ANNP時代)
放送時間 火曜 18:00配信
放送回数 ep.55(2021年11月02日時点)
放送局 ニッポン放送 PODCAST STATION他
制作 ニッポン放送
パーソナリティ 蛙亭
公式サイト 公式サイト

概要

2020年9月20日、『蛙亭のオールナイトニッポンi』として配信開始[2][3]。

2021年6月13日(12日深夜)、毎週日曜日(土曜日深夜)のオールナイトニッポン0(ZERO)の週替りパーソナリティ枠で『蛙亭のオールナイトニッポン0(ZERO)』を放送[4][5]。

2021年10月5日、オールナイトニッポンPODCAST枠が新設されたことにより、『オールナイトニッポンPODCAST 蛙亭のトノサマラジオ』に改題[6][7][8]。

Twitterのハッシュタグは「#蛙亭ANNP」、『蛙亭のオールナイトニッポンi』時代は「#蛙亭ANNi」、0(ZERO)枠での特番では『#蛙亭ANN0』。メールアドレスは一貫して、「krkr@allnightnippon.com」である。アドレスの「krkr」は蛙の鳴き声である「ケロケロ」から取られている。

出演者

パーソナリティ

  • 蛙亭(イワクラ、中野周平)

ゲスト

コーナー

現在のコーナー

  • お前の弁当、ずいぶんデカいのな!
  • お前、この野郎!
  • イワクラ
  • さんきゅーな!
  • リル
  • ザコS
  • サブメイン

過去のコーナー

  • ギャルと武田鉄矢
  • 絶対にイケるけど絶対にイったらアカン女
  • わかんない!わかんない!わかんないよ!
  • 雷鳴の渦巻く丘
  • フフフ

脚注

出典

  1. "「蛙亭のトノサマラジオ」3月末で終了 イワクラあっさり「何か終わることに私はマイナスのイメージない」". スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2024年2月28日. 2024年2月28日閲覧。
  2. “「感無量です。恐れ多いです」人気上昇中の蛙亭がニッポン放送のPodcastで冠番組スタート”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2020年10月9日). 2021年10月10日閲覧。
  3. “「蛙亭のオールナイトニッポンi」スタート、好きなことをしゃべって生きてる喜びを感じたい”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年10月9日). 2021年10月10日閲覧。
  4. “ポッドキャスト大好評の蛙亭が、満を持して”オールナイト地上波”に進出!”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2021年5月25日). 2021年10月10日閲覧。
  5. “「蛙亭のオールナイトニッポン0」生放送決定!必ず爆笑取ります”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年5月25日). 2021年10月10日閲覧。
  6. “”第4のオールナイトニッポン”誕生! 「いつでも」「どこでも」聴ける『オールナイトニッポンPODCAST』10月4日(月)スタート”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2020年10月9日). 2021年10月10日閲覧。
  7. “トムブラが“華金”担当、月から土まで「オールナイトニッポンPODCAST」配信”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年10月4日). 2021年10月10日閲覧。
  8. “『オールナイトニッポン』第4のブランドはポッドキャスト パーソナリティー発表”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年10月4日). 2021年10月10日閲覧。

外部リンク

This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.