見えないシルエット
『見えないシルエット』(みえないシルエット)は、松本洋子による日本の漫画作品。
| 見えないシルエット | |
|---|---|
| ジャンル | ミステリー |
| 漫画 | |
| 作者 | 松本洋子 |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | なかよし |
| レーベル | 講談社コミックスなかよし 講談社漫画文庫 |
| 発表期間 | 1987年 - 1988年 |
| 巻数 | 全1巻 |
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『なかよし』(講談社)にて1987年から1988年まで連載された。単行本は同社の講談社コミックスなかよしより全1巻。1999年には講談社漫画文庫より文庫版が刊行された。
あらすじ
千夜子の通う四条学園では、死んだ生徒の幽霊が出るという噂が立っていた。 そんなある日、千夜子の兄・高哉が喧嘩が原因で命を落とす。 だが、死んだはずの高哉は千夜子の眼前で息を吹き返した。 その日から、高哉は別人のようになり、千夜子を戸惑わせた。
書誌情報
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