赤間 剛(あかま ごう、1945年〈昭和20年〉 - )は、日本の著作家、ジャーナリスト。
1945年山口県下関市生まれ。1968年中央大学法学部卒業。以降読売新聞社記者、週刊誌記者を経て、1973年よりフリージャーナリストとなる。
現在、政治・宗教を中心とした、おもに陰謀論関係の著作、評論を執筆する。