里庄真芳
来歴
『石月くんと晴原さん』を『ジャンプNEXT』(集英社)2014 Voi.4に掲載してデビュー。
原作担当として、『たかはしAND』を『ジャンプGIGA』(同)2016 vol.2に掲載。
『モミジの棋節』を『ジャンプGIGA』2017 vol.1からvol.4に連載[1]。同作と同じ設定の『紅葉の棋節』を『週刊少年ジャンプ』(同)にて2018年24号から同年40号に連載[2]。
作品リスト
連載
読み切り
- 石月くんと晴原さん(『ジャンプNEXT』2014 vol.4)
- たかはしAND(作画:足鷹高也、『ジャンプGIGA』2016 vol.2) - 原作担当
- Ghostwriter(『ジャンプGIGA』2022 SUMMER)
- ヒトメボレサンダーボルト(『週刊少年ジャンプ』2023年2号)
脚注
- “くすぶり続けていた少年がプロ棋士の道を歩む、青春将棋もの「モミジの棋節」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年12月4日) 2021年8月8日閲覧。
- “ジャンプで将棋マンガが始動、才能開花させられない少年が天才棋士と出会う”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年5月14日) 2021年8月8日閲覧。
- “将棋マンガの魅力を語らうイベント、「将棋指す獣」原作者や女流棋士ら登壇”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年11月12日) 2021年8月8日閲覧。
- “亡き兄の夢を叶えようと奮闘する少年の青春将棋マンガ「紅葉の棋節」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年9月4日) 2021年8月8日閲覧。
外部リンク
- 里庄真芳 (@satosho_masayo4) - X(旧Twitter)
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