鈴木 静夫(すずき しずお、1932年6月22日 - 1994年3月15日[1])は、日本の理化学・水質学者、登山家。
群馬県出身。東京教育大学理学部卒、同大学院に学び、1960年「湖沼における水生菌類の生態学的研究」で東京教育大学・理学博士。東京理科大学薬学部微生物化学教室助教授、1974年教授[2]。