長部重康
来歴
東京都出身[1]。東京大学文学部西洋史学科卒、同大学院経済学研究科博士課程中退。パリ大学留学、法政大学助教授を経て教授。1993年、「権謀術数のヨーロッパ:社会主義壊走と欧州新秩序」で法政大学博士(経済学)。2006年、フランス国教育功労章シュヴァリエ受章。
共編著
翻訳
- パリ・コミューン / リサガレー 喜安朗共訳 現代思潮社 1968-1969
- 現代の世界恐慌 国際資本主義の動態分析 エルネスト・マンデル 柘植書房 1980.6
脚注
- 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.307
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