東京都道236号青ヶ島循環線
東京都道236号青ヶ島循環線(とうきょうとどう236ごう あおがしまじゅんかんせん)は、東京都青ヶ島村三宝港を起点とし、青ヶ島の外輪山の内外を巡って再び同地にいたる一般都道である。路線の一部に対して青ヶ島本道(あおがしまほんどう)の通称名が付けられている[1]。
| 一般都道 | |
|---|---|
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| 東京都道236号青ヶ島循環線 | |
| 地図 | |
| 実延長 | 6.3 km |
| 制定年 | 1967年 |
| 青ヶ島村を巡行する環状線 | |
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概要
島の北西半分を三日月を描くように走る循環路線である。三宝港から青宝トンネルで外輪山を横断し、カルデラ内を半周して折返し、外輪山の稜線に沿って北西部の集落へ向かい、外輪山の西側を通って三宝港へ戻る。ただし集落から島の西側を通って三宝港へ向かう上手回り区間は通行不能になっている。
沿革
注釈
関連項目
外部リンク
- 東京都 - 東京都建設局
- 東京都八丈支庁 - 青ヶ島の都道
- “道路レポート 東京都道236号青ヶ島循環線 青宝トンネル旧道”. 山さ行がねが (2017年10月13日). 2018年8月9日閲覧。
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