アジアリーグアイスホッケー2019-2020
アジアリーグアイスホッケー2019-2020シーズンは、15シーズン目のアジアリーグアイスホッケーである。サハリンが初優勝を決めた。
| アジアリーグアイスホッケー 2019-2020 | |
|---|---|
| リーグ | アジアリーグアイスホッケー |
| スポーツ | アイスホッケー |
| 期間 | 2019年8月31日 - 2020年2月16日 |
| 試合数 | 36 (レギュラーリーグ36 プレーオフは新型コロナウイルス拡大のため中止) |
| チーム数 | 7 (日本4・韓国2・ロシア1) |
| レギュラーリーグ | |
| レギュラーリーグ1位 | サハリン |
| シーズンMVP | クルムチュク・ミハエル (サハリン) |
| 得点王 | キム・ギソン (安養ハルラ)、シン・サンフン(安養ハルラ) |
| プレーオフ | |
| 優勝 | サハリン、安養ハルラ (新型コロナウイルス拡大に伴うプレーオフ中止のため、2チーム優勝) |
参加チーム
前シーズンと同じく、全8チームが参加する。
外部リンク
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