アリスの不思議なラビリンス
アリスの不思議なラビリンス(Alice’s Curious Labyrinth)、アリス・イン・ワンダーランド・メイズ(Alice in Wonderland Maze)は、ディズニーランド・パリと上海ディズニーランドにあるアトラクション。

アリスの不思議なラビリンスゲート
このアトラクションが存在するパーク
概要
不思議の国のアリスの世界観を元とした迷路を楽しめるアトラクション。迷路自体は複雑でないものの、途中で様々な演出があり、ワンダーランドに迷い込んだ感覚を楽しむことができる。なお、パリ版は1951年のアニメ映画を元にしているのに対し、上海版は2010年の実写映画を元としている。
各施設紹介
ディズニーランド・パリ
| アリスの不思議なラビリンス Alice’s Curious Labyrinth | |||
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| オープン日 | 1992年4月12日(ユーロ・ディズニーランド(当時)と同時にオープン) | ||
| スポンサー | なし | ||
| 利用制限 | なし | ||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
アリスの不思議なラビリンス(Alice’s Curious Labyrinth)は、生垣でできた迷路を入口から出口まで歩いて脱出するウォーク型アトラクション。映画「ふしぎの国のアリス」の最後のシーンがモチーフとなっており、途中にはチェシャ猫やボーボー鳥などアリスに登場するキャラクターが複数設置されている。出口付近にはハートの女王のお城があり、登ることができる。迷路そのものの難易度は高くない。
2008年9月はメンテナンスのため1ヶ月閉鎖されていた。
脚注
外部リンク
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