塚本 俊雄(つかもと としお、1912年(明治45年)3月29日[1] - 1990年(平成2年)9月1日[1])は、昭和から平成初期の地方公務員、政治家。東京都目黒区長(4期)。
静岡県磐田市生まれ。目黒区総務課長、1965年総務部長、監査委員、1970年助役を経て、1975年区長。
1990年9月1日、急性心不全のため任期中に死去。78歳没。