山口宇部小野田連絡道路

山口宇部小野田連絡道路(やまぐちうべおのだれんらくどうろ)は、山口県山口市から宇部市を経て山陽小野田市に至る総延長40kmの地域高規格道路である。

地域高規格道路
山口宇部小野田連絡道路
E2 山口宇部道路
宇部湾岸道路
小野田湾岸道路
路線延長 約40 km
開通年 1975年2月27日 -
起点 山口県山口市朝田(朝田IC)
主な
経由都市
山口県山口市 
宇部市
山陽小野田市
終点 山口県山陽小野田市千崎(小野田IC)
接続する
主な道路
(記法)
記事参照
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宇部小野田湾岸道路計画図

概要

山口市朝田の朝田ICを起点に、中国自動車道 小郡IC、山口宇部空港、宇部港、小野田港を結んだ後、山陽自動車道 小野田ICに至る道路として計画されている。

現在、朝田IC - 宇部南IC間が山口宇部道路(朝田IC - 宇部東IC間は自動車専用道路規格、宇部東IC - 宇部南IC間は一般道路規格)、西中町IC - 東須恵IC間が宇部湾岸道路、中川五丁目交差点 - 大塚交差点間が小野田湾岸道路(自動車専用道路規格だが一般道路として供用中)としてそれぞれ開通している。

事業名

計画区間・事業区間のインターチェンジ名は仮称。

歴史

関連項目

外部リンク

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