房総横断道路
房総横断道路(ぼうそうおうだんどうろ)は1988年(昭和63年)度に制定された千葉県道路愛称名[1][2]。

国道128号標識

国道409号標識

木更津市長須賀から長生郡一宮町東浪見までの道路を指す。国道409号と国道128号にあたる。近年では圏央道が並走すると決まったことで、幹線道路としての位置付けが向上したものと思われる。
呼称される道路
脚注
注釈
- 「茂原交差点」と「茂原市茂原交差点」は、異なる場所に存在する交差点である。
- 一宮町には国道128号上に「東浪見交差点」が2箇所存在するが、ここでいう「東浪見交差点」は千葉県道30号飯岡一宮線との交点のことを指す。
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