東京学芸大学附属高等学校
東京学芸大学附属高等学校(とうきょうがくげいだいがくふぞくこうとうがっこう、英: Tokyo Gakugei University Senior High School)は、東京都世田谷区下馬四丁目に所在する、東京学芸大学附属の国立高等学校。略称は「学附」であるが、関係者の間では「附高」[1]と呼ばれる。
| 東京学芸大学附属高等学校 | |
|---|---|
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| 北緯35度38分5.4秒 東経139度40分42.8秒 | |
| 過去の名称 | 東京学芸大学教育学部附属高等学校 |
| 国公私立の別 | 国立学校 |
| 設置者 | 国立大学法人東京学芸大学 |
| 設立年月日 | 1954年 |
| 共学・別学 | 男女共学(男女ほぼ同数) |
| 課程 | 全日制課程 |
| 単位制・学年制 | 学年制 |
| 設置学科 | 普通科(各学年8学級) |
| 学期 | 3学期制 |
| 学校コード | D113110000012 |
| 高校コード | 13006A |
| 所在地 | 〒154-0002 |
| 外部リンク | 東京学芸大学附属高校 |
設置者は国立大学法人東京学芸大学。
概要
1954年(昭和29年)に「東京学芸大学教育学部附属高等学校」として開校。学芸大附属の世田谷、竹早、小金井の3中学校から「附属中学校枠」で入学でき、その割合は学年の約2/3である。外部からの一般入試では首都圏の国立高校で唯一学区制限がなく[2]、帰国子女を15名程度受け入れている。そのため広い地域から生徒が受験、入学している。男女同数を原則としている[2]。
年に3回・計8週間、東京学芸大学の教育実習を受け入れている。
1975年にタイ王国からの留学生の受け入れ、翌1976年に帰国子女の受け入れを開始した。
1995年よりコンピュータ教育を開始しており[3]、Appleの HP では、その授業風景が特集されていたことがある。
2012年度より文部科学省からスーパーサイエンスハイスクール (SSH)、2014年度よりSGHアソシエイトに選定されている。
沿革
- 1954年(昭和29年)
- 4月 - 東京学芸大学附属高等学校が開校。(生徒数 208名(男女ほぼ同数))
- 5月29日 - 開校式を挙行。
- 本部を世田谷区下馬に置き、校舎は竹早校舎(文京区竹早)と世田谷校舎(世田谷区深沢)の2校舎制とする。各校舎2学級とする。
- 1955年(昭和30年)- 制服・制帽を制定。
- 1958年(昭和33年)- 校旗・校歌を制定。
- 1960年(昭和35年)- 東京学芸大学の建物を利用し、下馬校舎を設置。
- 1961年(昭和36年)- 大学の移転に伴い、竹早校舎と世田谷校舎を廃止し、下馬校舎に統合。1学年6学級とする。
- 1967年(昭和42年)- プールが完成。学級数が現在の1学年8学級になる。
- 1969年(昭和44年)- 10月13日に一部生徒が試験制度の廃止を求めて校舎をバリケード封鎖[4]。男子の制帽自由化。
- 1975年(昭和50年)- タイ国留学生の受け入れを開始。(以降、毎年、数人が共に日本語で学習)
- 1976年(昭和51年)- 海外在学経験者(定員15名)を特別枠で受け入れ開始。
- 1978年(昭和53年)- 大体育館が完成。
- 1979年(昭和54年)- 図書館が開館。
- 1981年(昭和56年)- 別館が完成。
- 1985年(昭和60年)- 西館が完成。
- 1995年(平成7年) - マルチメディア学校教育利用実験開始
- 2004年(平成16年)4月 - 組織改編。大学が国立大学法人化される。校名から教育学部が除かれ、「東京学芸大学附属高等学校」(現校名)に改称。
- 2012年(平成24年)- スーパーサイエンスハイスクールに認定される。それに伴い、校内の合併教室を改修し、In-cafe を設置。
- 2015年(平成27年)- スーパーグローバルハイスクールアソシエイト校に認定される。それをきっかけに、In-cafe 内にグローバルカフェが設立される。
- 2023年(令和5年)- 工学院大学と教育連携に関する協定を締結[5]。
教育課程
- 授業の内容は学習指導要領に沿ってはいるが、多くの教科では教科書の水準を質量共に上回る発展的な授業を展開する。
- 1995年に、校内組織「教育工学委員会」が独自のネットワークをAppleのMacintoshにより手作りで構築し[6]、これが情報教育の先駆けとなる。
- 1999年[3][6]に科目「情報」を第1学年の必修科目として導入したが、これは2003年導入の科目「情報」を先駆けたものとなっている[7][8][9]。
- 古くから国際化への取り組みに積極的であり、2014年にSGHアソシエイトに選定された。SGHAの活動として、日中ティーンエイジアンバサダーやチュラポーン高校(タイ王国)との交流事業、生徒主体の校内団体であるIn-cafeやglobal-cafeでイベントを展開し、異文化交流を通じて生徒たちに新たな学びの場を提供している。
- 2012年にSSHに選定され、SSHの活動として、ICT等を利用した授業などを展開し、希望する生徒の探究心をサポートする体制となっている。
- 文理の教科選択は3年次からであり、2年次までは文理を問わず地歴公民科や理科を幅広く履修する。
- 3年次でも、(理系志望者が文系科目を履修する)等、文系理系の枠にとらわれない教科目選択を行うこともできる。
課業
編成
所在地・交通アクセス
学校生活
制服着用
- 同校では、制服着用義務が生徒に課せられている。
- 冬服は、制定されてから半世紀間、ほとんど不変の伝統あるデザインとなっている。
- 男子の上着はスクールカラーである紺色の学生服に銀色のボタン、詰襟の左襟には泰山木の花をかたどった大きい銀の校章バッジを付け、白いプラスチック製カラーを入れる。
- 女子の上着は身頃・襟とも紺のセーラー服に紺色の3本ラインとなっており、襟には男子と同じデザインの校章バッジと胸当て(制服制定当初にはなかったが、後に装着を規定)を付ける。
- スカートは、24本ヒダのプリーツスカートである。胸には青いスカーフを結ぶか、最近指定された青い成型済みリボンを付ける。附高結びのスカーフが正装とされているが、普段の学校生活では指定リボンを付ける生徒が多数である。
- ズボンとスカートは、共布の紺色である。なお、両端にプリーツを折ってから結ぶ、スカーフの「附高結び」(蛾結び)[10]は、1960年代に女子生徒たちが自主的に開発した着こなしで、今では附高の伝統として認知されている。
- 6月~9月は夏服期間である。
- 男子の上は、胸に校章を表示した白ワイシャツ、ズボンは1964年から霜降りに変更された。
- 女子は、校章バッジを付けた紺の襟に白い身頃、紺の3本ラインのセーラー服であるが、胸当てはない。スカートは冬と同じ紺色。5月および10月は移行期間であり、夏冬どちらの制服を着用してもよいことになっている。
- 創立当初は制帽(黒色学生帽)着用も義務であったが、1969年度から制帽は自由化された。その後、生徒は引き続き制服自由化を要求したものの、激しい高校紛争とその直後に新聞部を中心に提唱された制服廃止要求にもかかわらず、学校側は、制服の同一性が「共に学び共に語る友情の絆、高校集団としての意識の形成」に資するとして積極的意義を唱え、制服そのものは廃止されなかった。
- 1990年代半ばに「制撤会」が制服自由化運動を展開したことがあったが、全校生徒の間に廃止の機運は盛り上がらず、立ち消えとなった。
通学路
- 最寄り駅は、東急東横線学芸大学駅。道順は複雑ではあるものの、駅前の交番には同校までの地図が常備されている。
- 田園都市線三軒茶屋駅からも歩けるが、渋谷駅での乗り換えの便などから田園都市線沿線在住の生徒以外は殆どが学芸大学駅から通学している。
- 渋谷駅南口から学芸大学附属高校の前まで東急バス(野沢龍雲寺循環)が出ている。
- 東急バスの学芸大学附属高校という名前のバス停は大きく二つに分かれており、どちらも学校正門の近くである。バス路線は、渋谷駅、中目黒駅、三軒茶屋駅、祐天寺駅などから頻発しており利用可能である。なお東急バスの東急バスIC定期券は東急バス全線で利用可能であるので、バス利用の場合、多方面への移動が容易である。
- 入試で学区制限や居住制限がないため、近隣で一人暮らしをしている生徒も存在する。
辛夷祭
- 全校的な盛り上がりを見せる文化祭。
- クラスごとに出し物を決めて参加するが、毎年1年生は娯楽、2年生は食品販売・模擬店(運動部も食品関係の模擬店を出店)、3年生は演劇となっている[11]。
- 特に3年生の演劇はキャストだけでなく、戯曲準備、演出、衣裳、小道具、大道具から、予算管理や著作権処理等の制作などのスタッフワークを全て生徒が行う[12]本格的なもので、辛夷祭の目玉となっており、3年生の演劇に憧れて本校を目差す受験生もいるほどである。
- その他にも音楽部や演劇部、合唱部、ダンス部、中庭ステージ(通称「中ステ」)でのライブなど出し物も行われる。
- また、辛夷祭で発行された文藝部の部誌の掲載作品の一部は『凱風電子版』というサイトで読むことができる。
- タイ王国留学生によって毎年出店されるタイ風喫茶店は、タイ料理も提供される本格的なものとなっていた(近年は飲み物の販売を行っている)。
- 一部保護者より、3年次の夏休みを辛夷祭のクラス演劇に費やすことが大学受験の障害になるのではないかという指摘がなされ、辛夷祭そのものが7月に開催されたこともあったが、現在では9月初旬~中旬の開催に戻っている。
クラブ活動
- クイズ研究
- オーケストラ
- 美術
- 軽音楽
- 演劇
- モダンジャス研究
- ESS
- 囲碁
- 家庭科
- 書道
- かるた
- 合唱
- 天文
- 文藝
- パソコン同好会
- 落語研究同好会
- 生物同好会
- 理工学研究同好会
- ソフトテニス
- 卓球
- ホッケー
- 野球
- 水泳
- サッカー
- ハンドボール
- 男子バスケット
- 女子バスケット
- 男子バレー
- 女子バレー
- 陸上競技
- 男子硬式テニス
- 女子硬式テニス
- 柔道
- 剣道
- 弓道
- 山岳
- バドミントン
- ダンス
入試
- 附属中学生
- 東京学芸大学附属の中学校は世田谷、竹早、小金井の3校があるが、これらからの附属高校の入学は内部進学のみであり(下記の一般入試は受験できない)、いずれも定員があり、入学試験に合格しなければならない。入試は1月にある[13]。
- なお、国際中等教育学校では中高一貫を前提としているため、前期課程からの入学を受け付けていない。
- 附属中以外の一般の中学生・帰国生
- 2018年まで、都立・県立の公立高校合格発表を待ってから入学手続きを行うことができた。
進路
卒業生のほとんどは四年制大学に進学している[17]。進学大学は近年では、(私立)慶應義塾大学、早稲田大学が最も多い。国公立大学では、東京大学、京都大学、一橋大学、東京工業大学といった難関大学に進学している。また医学部進学者も多い[17]。
| 各年度の大学合格者数 (浪人含む) |
東京大学 | 国公立大学医学部医学科 (防衛医科大学校を除く) |
慶應義塾大学 | 早稲田大学 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年度 | 49名(49名進学) | 30名(30名進学) | 114名(40名進学) | 155名(35名進学) |
| 2019年度 | 45名(45名進学) | 20名(20名進学) | 119名(48名進学) | 136名(31名進学) |
| 2020年度 | 28名(28名進学) | 24名(24名進学) | 102名(42名進学) | 123名(42名進学) |
| 2021年度 | 30名(30名進学) | 26名(23名進学) | 93名(33名進学) | 100名(33名進学) |
| 2022年度 | 27名(27名進学) | 25名(21名進学) | 117名(48名進学) | 134名(36名進学) |
| 2023年度 | 14名(14名進学) | 24名(22名進学) | 114名(38名進学) | 119名(40名進学) |
設備
- 1936年(昭和11年)、現在の高校の建物は、東急電鉄総帥・五島慶太の誘致によって赤坂区青山北町(当時)から移転した東京府青山師範学校として建設された。
- 1961年(昭和36年)以降は、東京学芸大学の小金井キャンパスの移転に伴って空いた、敷地の一部[18]と建物をそのまま東京学芸大学附属高等学校の設備として利用している。このため高校の校内は非常に広く、大きなグラウンドが2つ(大グラウンド・芝グラウンド※現在は芝はない)と体育館が3つ(大体育館・小体育館・第一体育館)、柔道場、さらにはそれらとは別に講堂、西館、別館がある。
- L字型の校舎は、青山師範学校の歴史的な建造物で、テレビドラマや映画の撮影に使用されたこともある。
- 正門から昇降口までは見事な銀杏並木が並んでいる。季節を通して美しい並木の様子から「ロマンス街道」と生徒の間で呼ばれている[19]。
著名な出身者
行政
- 青柳一郎 - 国土交通省国土政策局長、内閣府政策統括官(防災担当)、国土交通省大臣官房政策立案総括審議官
- 市川恵一 - 外務省北米局長
- 梅本和義 - 外交官
- 岡井朝子 - 国際連合事務次長補、国際連合開発計画総裁補兼危機対応局長
- 後藤久典 - 中小企業庁中小企業取引研究官
- 佐竹基 - 国家公務員共済組合連合会理事
- シントン・ラーピセートパン - 駐日タイ王国大使、タイ王国外務省東アジア局局長
- 田中一穂 - 日本政策金融公庫総裁、財務事務次官[24]
- 田谷廣明 - 東京税関長、大蔵官僚
- 藤原誠 - 第12代文部科学事務次官
- 松尾元信 - 金融庁総合政策局長
- 道盛大志郎 - 元国土交通省政策統括官、元東京国税局長
- 御巫智洋 - 外務省国際法局長
- 森信親 - 金融庁長官[25]
- 山田真貴子 - 内閣広報官、東北新社役職員による総務省幹部接待問題で辞職
- 横尾和子 - 社会保険庁長官、最高裁判所判事
法曹
経済
医療
学術
- 吉村作治 - 考古学者、東日本国際大学学長(東京学芸大学教育学部附属高等学校竹早校舎OB)
- 松井孝典 - 惑星科学者、東京大学名誉教授
- 野谷文昭 - ラテンアメリカ文学研究者、東京大学名誉教授、名古屋外国語大学教授
- 武田佐知子 - 歴史学者、追手門学院大学教授
- 坂井素思 - 放送大学教授、社会経済学者
- 霞信彦 - 慶應義塾大学法学部教授
- 渡部直己 - 早稲田大学文学学術院教授
- 川合眞紀 - 化学者、自然科学研究機構長、日本化学会会長、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授
- 長谷川寿一 - 東京大学大学院総合文化研究科教授
- 千野香織 - 美術史家
- 長谷川眞理子 - 総合研究大学院大学教授
- 柏木孝夫 - 東京工業大学名誉教授
- 河添房江 - 東京学芸大学教育学部教授
- 寺尾美子 - 東京大学大学院法学政治学研究科教授(英米法)
- 内藤明 - 国文学者、万葉学者、歌人。早稲田大学社会科学部・早稲田大学社会科学総合学術院教授
- 野矢茂樹 - 東京大学大学院総合文化研究科教授、哲学者
- 所澤潤 - 教育学者、現職は、東京未来大学こども心理学部教授、群馬大学名誉教授
- 小池和彦 - 東京大学医学部教授、内科学、消化器病学
- 小田俊理 - 東京工業大学名誉教授
- 大橋真由美 - 上智大学法学部教授、総務省アドバイザー
- 上杉和彦 - 明治大学文学部教授
- 竹中千春 - 立教大学法学部教授
- 長木誠司 - 音楽学者、東京大学大学院総合文化研究科教授
- 森川雅博 - お茶の水女子大学理学部教授
- 村越真 - 静岡大学教育学部教授、認知心理学者、オリエンテーリング選手
- 佐伯順子 - 同志社大学社会学部教授
- 大槻東巳 - 上智大学理工学部教授、物理学者
- 茂木健一郎 - 脳科学者
- 和仁陽 - 東京大学大学院法学政治学研究科准教授(法制史)
- 堀川貴司 - 国文学者、慶應義塾大学附属研究所斯道文庫教授
- 小幡績 - 慶應義塾大学大学院経営管理研究科准教授
- 高山佳奈子 - 京都大学法学部教授、刑法学者
- 鈴木正信 - 成城大学文芸学部准教授、歴史学者
- 加藤耕一 - 西洋建築史学者、東京大学大学院工学系研究科教授
- 大隅典子 - 東北大学副学長、日本分子生物学会理事長、神経科学者
- 入山章栄 - 早稲田大学大学院経営管理研究科教授
- 中村亨 - 数学ライター
- 武川正吾 - 東京大学名誉教授、社会学者
- 小長谷有紀 - 文化人類学者
- 伊藤亜紗 - 美学者
芸術
放送
- 荒井昭博 - テレビプロデューサー
- 高島肇久 - 元NHK解説委員長、元外務報道官、海外通信・放送・郵便事業支援機構会長
- 国井雅比古 - NHKアナウンサー
- 鳥谷規 - ニッポン放送エンターテインメント開発局ライツ・新規ビジネス推進室長兼部長、プロデューサー、ディレクター
- 三上たつ次 - NHKチーフアナウンサー
- 植村なおみ - 元よみうりテレビアナウンサー
- 村上由利子 - NHKアナウンサー
- 森圭介 - 日本テレビアナウンサー
- 飯塚洋介 - NHKアナウンサー
- 平井理央 - フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー、元タレント
- 竹内由恵 - 元テレビ朝日アナウンサー、フリーアナウンサー
- 天明麻衣子 - フリーアナウンサー、元NHK仙台放送局契約キャスター
- 波多野健 (プロデューサー)
- 篠原梨菜 - TBSテレビアナウンサー、元タレント
- 辻沙穗里 - 毎日放送アナウンサー
- 田中碧 - テレビ神奈川アナウンサー
- 加藤行輝 - 元NHKアナウンサー
芸能
脚注
- 辛夷会 | 東京学芸大学附属高等学校 同窓会
- R5募集要項(一般)確定版20220930 - d23-1.pdf (PDF)
- 新教科「情報」の現状と課題を考える 東京学芸大学教育学部附属高校の実践(1) VIEW21[高校版]2000.12
- 「高校紛争全国に広がる 2ヵ月間で49校も」『朝日新聞』昭和44年(1969年)10月28日朝刊、12版、15面
- 工学院大学と東京学芸大附属高校、教育連携協定 | 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」 2023.3.30
- “情報教育”. 東京学芸大学附属高等学校. 2023年7月27日閲覧。
- 東京学芸大学付属高等学校事例_aruba_0519 - CS_GakugeiHS.pdf
- 東京学芸大学附属高校、アルバネットワークスをパートナーに全校無線LANインフラ基盤を構築 | アルバネットワークス株式会社
- 東京学芸大学附属高等学校|導入事例|株式会社電算システム
- 高山佳奈子のブログ「附高結びの方法」
- 速報!東大合格者数上位校の知られざる素顔 名門校ほど「ガリ勉」「スパルタ」ではない | 学校・受験 | 東洋経済オンライン 2015/03/26 5:00
- 来年の辛夷祭(学祭)へむけて - 授業に役立つ学校図書館活用データベース 2011/10/03
- 学校説明会2023年7月1日
- 【帰国高校受験】東京学芸大学附属高校ってどんな学校?卒業生にインタビューしてみました!|海外子女向けオンライン家庭教師のEDUBAL
- 東京学芸大学附属高校では、2023年度帰国子女枠入試からグループディスカッションがなくなります。| 帰国子女枠入試を合格させるための自己PR添削と面接練習対策
- 受験生に「入学確約書」要求、学芸大附属高に「圧力」指摘 学校側は反論「あくまでもお願いです」 J-CAST ニュース【全文表示】 2021年01月18日08時00分
- 2023web公開版0421 - 20230422results.pdf
- 敷地の南西側は東京学芸大学附属世田谷小学校 (1936-1957) → 図書館短期大学 (1964-1981) → 放送大学東京世田谷学習センター (1985-2012) → 建物解体、世田谷区立下馬中央公園
- “東京学芸大学附属高等学校同窓会創立50周年”. 日本郵趣協会. 2023年7月27日閲覧。
- フォトコレクション | 東京学芸大学附属高校
- 松本至巨, 祖慶良謙, 森棟隆一, 日渡正行, 佐藤亮太, 花園隼人「校外施設の活用に関する研究(5)(個人研究・共同研究)」『東京学芸大学附属学校研究紀要』第39巻、東京学芸大学附属学校研究会、2012年8月、118-124頁、CRID 1050288469018193664、hdl:2309/130856、ISSN 0285-4309、NAID 110009445790。
- 岩藤英司, 坂井英夫, 松本至巨, 祖慶良謙, 安井崇, 佐藤健太「校外施設の活用に関する研究(1)(個人研究・共同研究)」『東京学芸大学附属学校研究紀要』第34巻、東京学芸大学附属学校研究会、2007年5月、183-193頁、CRID 1050851418971766912、hdl:2309/68343、ISSN 0285-4309、NAID 110006439286。
- 2 つの泰山会についてのご説明 65期会長 染谷泰寿
- 『週刊ダイヤモンド』2018年6月9日号、46頁
- 東京学芸大学附属高等学校同窓会会報『泰山木』32号 (PDF) p.18
- 彦根建築設計事務所 - PROFILE
関連項目
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